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犬の性格について

ahu********さん

2014/4/2006:33:43

犬の性格について

よく犬の図鑑や犬の飼い方の本などで、
「この犬種はとても素直な性格!」とか
「ちょっとやんちゃな性格の犬種!」という紹介を目にいます。
同じ犬種でも、静かな子もいれば、元気な子などたくさんいます。
なぜ、確定してない「性格」を「犬種ごと」に紹介してしまうんでしょう?
「もともと狩猟犬として飼われていて、運動神経がよい」など、
過去、どのような用途で活用され、どんな能力があるか。
そのことを紹介すれば、「性格」を紹介するよりずっとその「犬種」についてわかると思います。

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gon********さん

2014/4/2007:40:39

素直な性格だから
|----躾をしっかりやろう
|----散歩でリフレッシュさせよう
|----甘やかすとバカに育つ

やんちゃな性格だから
|----躾をしっかりやろう
|-----散歩でリフレッシュさせよう
|-----甘やかすとバカに育つ

まあ、次につなげる為の、ライターの本能でもあるんですよ
雑誌の血液型占い程度のモノとして、真面目に見ないほうがいいかも

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noa********さん

2014/4/2715:29:32

犬を毎日扱う仕事をしていますが、その犬種によって性格の傾向というものがあります。

例えば、わたしのお店に来るパピヨンは、大人しい子もいますが、底抜けに明るいけどわちゃわちゃして落ち着きがない子の方が多いです。

キャバリアは人懐こく、常に尻尾をふりふりしていて、噛まれたことは一切ありません。

ヨークシャテリアは気が強く、嫌なことは嫌!と怒る子が多いです。

ちょっと違うけど柴犬は示し合わせたかのように皆水が嫌いです(笑)

などなどその犬種の傾向はあるみたいですよ。本ではそれを紹介しているのだと思います。

確かに好き嫌いなど細かいところは個体によって全く違うとは思いますが。


だから本にかいてあることは参考程度にして、個体を見て犬を選ぶことが大事なんだと思います。

nin********さん

2014/4/2009:57:16

本も売れなくてはいけないから、
読者のレベルに合わせてわかりやすく書いているだけでしょう。

それを一概に信じて一喜一憂する読者も、
視野が狭いというものです。
犬を飼っているものとしては、そういう本に書かれていることを
参考にもしません。
犬だって十犬十色なのです。
育て方など、環境因子でどうにでも変わります。

あなたのおっしゃることはわかりますが、
それにかみつくってことはその本の著者と同レベルなのです。
参考にしない(無視。買わない)が一番。

j47********さん

2014/4/2009:03:19

そうそう。みんな性格違うから書かれてる事と真逆の子とかいて、違うじゃんと思ってしまう事がありますね。うちマルチーズなんですけど、抱っこ好きでと書いてあったけど、自分から膝に乗ってくる事ないし抱っこ嫌いだしで、アレって思ったりしたことあります。

bow********さん

編集あり2014/4/2008:58:41

飼い主が…
A,キチンとしたリーダーシップ「さえ取れれば」…
B,キチンとしたリーダーシップ「を怠ると…」
ある犬種図鑑に載っていた紹介文です。Aはいわゆる人気犬種。Bはベスト50位にも入らないマイナー犬種のものです。
「」が違うだけですが続きは
A,理想的な家庭犬になります。
B,手のつけられない問題行動を起こすようになるので注意。
日本語特有の言い回し、というものですね。「ウソ、は言ってない」という奴です。
なので私は日本で編集出版されているものを見る時は常に「言い換えれば」と考えながら読むようにしています。
海外のものを翻訳したものは「比較的」主様の仰るような表現の仕方がされているようです。

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