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乳がん末期余命宣告。私の大切なお姉ちゃんが、乳がんから肺転移・脳転移・皮膚転...

kilakilanikoさん

2014/5/602:25:08

乳がん末期余命宣告。私の大切なお姉ちゃんが、乳がんから肺転移・脳転移・皮膚転移の為余命1か月の宣告を受けホスピス入院中で酸素6ℓ流量中モルヒネを使っています。丸山ワクチン投与開始。希望は持てますか

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ベストアンサーに選ばれた回答

編集あり2014/5/615:33:54

人が生きて行くには、どんなときにも「希望」が必要です。

いまのお姉様に、希望を与えることが出来るのは、医師よりもむしろ、患者さんを愛し、愛される人達、つまりあなたや患者さんのご家族です。

いま一番大切なのは、患者さんの人生の「価値」を出来る限り高めること、そして彼女が旅立った後の心配事を取り除くこと。

お姉様が心穏やかに旅立つことが出来る日まで、常に「希望」を注ぎ続けてあげてください。

必ずしも「長く生きること」だけが、人生の希望ではありません。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

akaithuki18さん

編集あり2014/5/623:23:31

この回答時には、間に合わないかもしれませんが、どうか何かにすがるより、今は残された後少しの時間を、より良く過ごすための努力をしてあげてください。
お姉さんが、一回でも多くワクチンを打ちたいのなら、するべきでしょう。

しかし、何かに口にしたいものや、楽しかったことなど思い出したいことはありませんか?

残された時間は、あとわずかです。
経験者でも医者でもありませんが丸山ワクチンが劇的に効いても、余命を伸ばす程度でしょう。と思います。

他人意見かもしれませんが、悔しい気持ちで旅立たれるより、最後にこれができてよかって、あれが話せてよかった、と、そう思えることをしてあげてください。

お姉さんのためにも。
残される家族のためにも。

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