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宅配のお弁当屋さんと、スーパーで売られているお弁当の、企業側の責任の範囲の違...

gac********さん

2014/5/720:34:54

宅配のお弁当屋さんと、スーパーで売られているお弁当の、企業側の責任の範囲の違いを教えてください。旦那さんの説明が納得できません。

例えば、宅配お弁当が来て、品物とお金の交換をして、あとはお弁当の管理は自己責任ということになるのでは?
時間がたって痛んだとしても(食中毒ではなく)それはお弁当を受け取った後、個人が適切な保管をしていなかったからだと思うのです。
スーパーのお弁当にしても、陳列されている物から個人が選び、お金と交換し、そのあと、保管が適切でなくて痛んでも、企業側の責任ではないと思うのですが?
旦那さんによると、宅配業者の方が、責任が重い!お弁当は後からでも痛んでしまったら、責任がある!というのですが、手元に届けられた後はどうにもできないし、宅配屋さんが一食分だと思って作っても、残して長時間放置して痛んだっていうのも、個人のレベルだと思うんですが?
実際、食品衛生法??などではどういう規定がされているんでしょう?
私でもわかりやすいように、それぞれの責任の範囲と違いを教えてください。よろしくお願いします。

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shi********さん

2014/5/1323:05:59

旦那さんは多分、弁当とかに記載されている消費期限内にもかかわらず傷んでると言っているのではないのでしょうか?

単純な質問ですが、
いつ買っていつ食べようとしていますか?

一般家庭でお母さんが朝、作ってくれた弁当を昼に食べても全く問題ない。
コンビニ弁当でも消費期限を過ぎても食べられます。

そんなに傷んだというものはよほどの生ものを使用した食材なのかと思います。

食品衛生面から加工品などは消費期限を設けて表示義務があります。

内容物にも差がありますが。

責任と言ったら、販売者は期限以内のモノのみ販売します。

消費者は買ったら期限以内に消費(食べる)するのが責任です。

期限を過ぎたものは消費者の責任です。

万が一、期限内にもかかわらず傷んでいれば返品・交換に応じてくれます。
要は期限内か期限切れです。

ただし、モノによっては購入後の返品は衛生上不可という物もありますので確認が必要です。

一般的には買うときに期限の確認と目視で傷んでいるかいないかの確認が必要です。
購入後は基本的に店には過失がありません。
あくまでも基本的にですよ。

時間が経ってからの返品・交換は普通の人ならしないでしょう。

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