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ジェルのオフの時間について。 ネイルサロンにお勤めのネイリストさんにご質問...

mari_has4tanさん

2014/5/1201:14:33

ジェルのオフの時間について。

ネイルサロンにお勤めのネイリストさんにご質問します。
ジェルオフ、プレパで、何分でされますか?
時間短縮について教えて下さい‼


最近のネイルサロ

ンは、スピード重視型だと
マシンオフ、アルミ、プッシャーからそのままファイルサンディング、ファイリング、甘皮処理(ほとんどしない、押し上げる程度)、の流れが主流かと思います。

落ち切ってないままサンディングされると、爪が多く削られた様な気持ちになるのが自分自身される側のとき不安で嫌でした。
いまのネイルサロンの方向性は、
アセトンとプッシャーでほぼほぼ溶かして落とし切ってから、なだらかにする程度のサンディングを、マシンでのちほどする、というやり方です。
これは少数派でしょうか。。
お客様からは、丁寧との評価はいただいています。
が、時間短縮をもっとしたいです。

現在は、
●マシンオフから溶かし落としきるのに約30分(二回位アルミ巻き直します)、ファイリング10分、甘皮処理マシンで5分、甘皮カット5分、マシンサンディング5分で、約1時間プレパまでにかかります。

わたしと同じ工程で、最短で何分でできるでしょうか。
また、何か時間短縮するための方法があれば教えて下さい。
よろしくお願いします。

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bisuko_wankoさん

2014/5/1500:24:10

ネイリストです。私もオフは早い方ではないのですが40
分くらいです。。。まず片手をマシンでギリギリまで削ったら、アセトンとアルミで巻いてヒートミトンにいれます、または、タオルを軽く巻いたりして、保温しておきます。ここまで6分くらい。また片手をおなじ行程。12分経過
アルミをはがしプッシャーでジェルをとり、サンディングまで22分経過
全体の長さ形を揃える+5分…27分経過
マシンで甘皮処理+3分…30分経過
ニッパー+5~10分…40分経過です
あとカウンセリングやお茶出しもアルミの放置時間を利用しますので、実際にジェルに入るのはスタートから50分したころです。オフが早いのは魅力ですが雑で怖いと思うお客様も多いはずですから、その辺りがネイリストの質の差になるのかと思います。アセトンを使えずオールファイルOFFのお客様もいますし、時間だけで判断の出来ない技術職ですが、お互い早くOFF出来るように頑張りましよ!

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shiromomo777さん

2014/5/1800:39:13

わたしはかかっても30分くらいですかね…
20分くらいでオフをしていると思います。

オフから仕上げまで簡単なもので1時間ちょっと
アートなどがある場合は2時間かからない程度です。
(デザインに迷ったり小難しいアートのときは2時間オーバーすることもあります)


わたしはマシーンでジェルをほぼ取り切ります。
マシーンのビットはネイルラボの一番粗いやつです。

アセトンは使いません。

施術前に、やりたいデザインを聞いてからオフにかかります。
そうすると、必要以上にジェルを削らなくてすむんです。というのは、

基本的には

カラーとリフトした部分のみをマシーンでオフ→ファイル150Gでなだらかにする→ケアとプレパレーション→ベース→凹凸ができるのでクリアで段差うめ→カラー→トップ

という行程でやっているのですが
もし、デザインがフローターの濃い目カラー希望(ベースが透けない)の場合は、小傷などを気にせずにベースを乗せてしまいます。
ちょっと言い方は悪いですが、ほんの少しだけのリフトで白くなってしまう部分には、プライマーを入れ込んでやると透明になります。

ほんの少しだけのリフトなわけですが、グリーンネイルが心配なのでプレパレーションの前にエタノールできちんと拭きます。

この方法でやると、リフトしていない部分のベースは剥がさないので最小限の痛みですみますし
お客様の拘束時間も短くてすみます。

(ベースの段階で凹凸があるわけですが、その段差は気にせずにベースをぬり
その後はクリアで段差をならすようにぬる、ということです)


クリアを塗る手間がかかるわけですが
アセトンオフするよりはるかに時短になりました。

長文失礼しました。
参考にならなかったらすみません…

melice0813さん

2014/5/1209:08:19

私のオフの仕方です。
ストーンの盛り方や、長さにもよりますが、オフとプレパレーションで約30分です。

まず
・爪の長さをある程度切る(無駄な爪のオフを、しなくてすむので。)
・マシーンで、片手5本クリア一層程度まで落としきります。
・片手5本アセトンで巻いていきます。
・あと残りの5本とも同じ工程で行います。
・プッシャーで落とし目の細かいファイルでジェルを、落としきります。そのままプッシャーで、甘皮上げます。ファイリングもある程度そのままします。(次の指のアセトンを巻いている時間を長くするため)
・10本終わると、マシーンで、ビット変えて甘皮を取り除きます。
・ニッパーを使って、甘皮きれいにします。
・10本とも長さ形確認します。

これで、一回巻きで終わります。
とにかくマシーンで、ギリギリまでいきますね。
ビットもラージでファインで、大丈夫です。

もちろん、同じ所を何度もマシーンかけるのではなく
ベット部分は、場所を変えてかけていくと、暑さも感じません。

マシーンを、もっと上手く使えれば時間短縮なると思います。

aualsjさん

2014/5/1202:45:32

私は個人でやっているのですが、基本出張などでするので、マシンは使いません。

価格を下げるために、ジェルはディーバという安いもの、ベースはジェリッシュ、オフや拭き取りにはジュエリージェルを使用してますが、私の場合、
サンディング→溶かし→プッシャー→ファイリング・サンディング→甘皮処理(押し上げる程度)で、30分くらいです。

ジェルは基本、1度の溶かしで大体落ちるので、巻き直さない分早いのかもしれません。

あと、ファイルは最初は新しめの粗いものを、途中のサンディングは、かなり使い込んだ180を使ってます。

しかし、これは落ちやすく、甘皮処理しなくていいくらいの方の場合です。

ストーンを付けて厚めにしてた方は、私も1時間近くかかる時があります…。

何か参考になれば幸いです。

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