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オートマオイル(ATFともいうのかな?)は車検の法定整備の対象となっているのですか...

hid********さん

2014/5/1221:50:24

オートマオイル(ATFともいうのかな?)は車検の法定整備の対象となっているのですかね?
必ずしも車検時に交換しなくてもよいものでしょうか?

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mai********さん

2014/5/1223:15:27

継続検査時の審査結果通知書および24ヶ月点検記録簿にATFの交換義務項目はありません。
動力伝達装置(今回の場合はAT)のオイル量の点検項目は一応存在しますが、AT付近の損傷やオイル漏れがない限り、持ち込み検査においては常にスルーなので補充や交換の法的義務はない。
お店から「交換したほうが良い」と言うアドバイスを聞き入れるかどうかはオーナー(メンテナンスにお金を払う人)の自由なのです。

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ycq********さん

2014/5/1311:30:48

基本無交換でいけます
エンジンオイルのように汚れるものではありません

wal********さん

2014/5/1223:09:24

ATFは保安部品ではないので交換しなくても良い事になっています。
ただ、安値車検では利益確保のため強引に勧めて来ます。

hdp********さん

2014/5/1222:49:28

車検時に交換する必要はありません。

kur********さん

2014/5/1222:10:47

任意交換で大丈夫です。
車検整備を店に丸投げすると交換するかもしれません。
ATFは換えなくて良いですと言っておけば交換することはないと思います。

kdk********さん

編集あり2014/5/1400:53:07

車検で油脂類の量は点検対象ですが質は不問です。だから減っているぶんを足せばOKです。
ただし、オイルは古いより新しいほうが当然良く、古いものをいつまでも使っているとだんだん調子が悪くなります。
長く良い状態で乗りたいのなら、定期的に交換することをお勧めします。
残念ながら、ATFの交換は手間と金が非常にかかリます。構造上の欠陥から、古いオイルを抜いてから新しいオイルを入れるということができないのです。
新しいオイルを大量に入れて、古いオイルを押し出すという方法です。
内部構造が複雑なATのトルコンから古いオイルを完全に抜き出すことは不可能で、4〜7割程度しか交換できないと言われています。
ですから、本来ならATこそ頻繁にATFを交換しないといけないのです。



「エンジンオイルのように汚れるものではありません」なんていう香具師は車を所有する資格はない。トルコンは高温高圧にさらされるので、MTのミッションオイルより市場状況は過酷で早く劣化します。

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