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今年ぐらいからプロレスファンになったものです。棚橋選手と柴田選手について調べ...

wag********さん

2014/5/2916:41:34

今年ぐらいからプロレスファンになったものです。棚橋選手と柴田選手について調べてみましたがよく分からないので質問させてください。 先日の5.3どんたくのときなどかなりお互い意識してましたよね?柴田選手が新日本を一度退団したこととかが関係してるのですか?おしえください。

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cat********さん

2014/5/2918:46:26

棚橋が一番柴田にムカついているのは退団の時に柴田が言った
「サラリーマンレスラーにはなれません」
って言葉ですね
当時は棚橋がワントップで棚橋を批判したものだと思われます
棚橋「何しに新日本に戻ってきたの?サラリーマンレスラーは嫌なんだろう?お前は食えなくなったから新日本に来たんじゃないのか?」
また、柴田は喧嘩ストロングスタイル?です
しかし、柴田はスポット参戦
他のレスラーとは試合数が違う
棚橋「お前のスタイルはスポット参戦で、オレ達が今のスタイルで試合をやっているから、変わったスタイルのお前が目立つだけ、だったら巡業に出て全戦参加して、お前のスタイル【だけ】で客を呼べるのかよ、オレはお前がいなくたって客を呼べるし、呼んできた」
って感じですね

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猫目小僧さん

2014/5/2920:48:52

私の目に留まっているのは柴田選手が新日本マットに復帰するときに「ケンカ売りに来ました」って言っていたのに最近は後藤選手と組み始めたので「それなら同級生に会いに来ました、って言えばいいじゃないか」ってタナがコメントしていたことです。
質問者は最近ファンになられたということで、2000年代の前半の新日本の暗黒期はご存じないかも知れませんが、猪木体制の新日本で中途半端に格闘技路線に走って、特に永田選手は準備期間が少ない中で総合格闘技に絡まされて惨敗して顔を潰されたりした中で、純プロレスで支えてきた中心選手がタナでした。
純プロレスのタナを一旦出て行った柴田選手が総合格闘技で体験した自身のスタイルをぶつけて来るのなら闘志も燃えたでしょうが、これまた純プロレスの後藤選手と組んで上昇気流に乗った新日本に便乗し出したことが気に障ったのではないかと感じます。
私はタナや永田選手を今日の上昇気流に乗せた功労者として感謝したいです。
彼らには暗黒期に逃げ出さずに新日本を支えてきたプライドが猛烈にあると思います。
そのあたりでニュアンスを察してください。
それからプロレスはファン歴が短いから恥ずかしいわけではないですし、「こうでなければならない」という決めつけの無い自由なジャンルです。
ですから歴史に興味をもたれるのも素晴らしいですが、目の前で良い試合をしてくれる選手を先入観なしにまっさらな目で見てあげてほしいと思います。
一方で長く見ていたら得なジャンルでもあります。
ですからこれを機会に長くプロレスを愛してくださいね。

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