ここから本文です

飯山一郎氏の記事にこんな事が書かれていましたが事実でしょうか? ・・・・・・...

ama********さん

2014/6/1422:41:27

飯山一郎氏の記事にこんな事が書かれていましたが事実でしょうか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ガンが消えた! こういう症例が無数にあるのに、古い考え方のお医者さんは、ガンが消える!ということをガンとして信じない。
で、「早期発見 早期治療」という詐欺師顔負けのウソを頭から信じて、三大荒療治(切除手術、抗癌剤、放射線療法)を本気で強行する。その結果、患者はヨレヨレになって死んでゆく…。これが現代医療の実態なのである。

「ガンという病気は致命的で、放っておくと体内の各所に転移して、やがて死んでゆく…」 これが医者が信じ、世の中が信じる「ガンという病気」である。

が、医者が信じ、患者に「治療」を強制する「ガンという病気」は、人類史上最大のウソである。

つまり、致命的であるとされる「ガン」という病気は、巧妙につくられた話なのである。

ヒトはガンでは死なない! ガンの治療で死ぬ!
(このこと↑が理解できるヒトは、死なない!)

昔の人は、「出物腫れ物所嫌わず」と言った。
「出物腫れ物」とは「おでき」のことである。

ガンとは、じつは、体内にできる「おでき」で、できたり消えたりするものなのだ。

放っておけば、やがてマクロファージやNK細胞がガン細胞を始末してくれる…。人間の体は、そういう仕組になっているのだ。

それなのに医者は、「このままだと余命三ヶ月です!」 などとデタラメの脅し文句を言って、三大荒療治を強行する。

だから、ことガンという病気に関するかぎりは、絶対に病院に行くな!と、鷲は(命がけで)言い続けている。
『“余命3カ月”のウソ』(近藤誠著)という本がある。
歩いて通院できるほど体力のある人間が、ある日突然「余命3カ月」と診断され、手術や抗がん剤治療の挙句、本当にあっけなく死んでしまう―このような悲劇を身の周りでも見聞きされていないだろうか。
実は、余命宣告の多くはいいかげんである。治療が命綱の医者にとって、余命は短く言うほど「うまみ」が増すのだ。余命を告知される病気としては、圧倒的に「がん」が多い。

閲覧数:
1,092
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

漏れちゃんの知ってる人で、そういうことを信じて「○○温泉でがんがなおる」
といって、一生懸命言ってる人間がいた
アップルの社長も、「寿司でがんが治る」「禅でがんが治る」
といって治療しなかったそうだW
そして寿司を食いまくったが
最後寿司を食おうとして食えなかったそうだ
そこで死を覚悟したそうなWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW

  • 質問者

    ama********さん

    2014/6/1518:58:27

    だが抗がん剤に効果が無い事は世界でも常識になっていて、日本だけが一生懸命に投与をしていて、副作用と免疫力低下を引き起こして感染症に罹って死ぬ確率が高くなっているのは事実だよ。
    欧米では殆ど使わないそうだw

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

質問した人からのコメント

2014/6/21 07:38:10

寿司なんか放射能汚染されたネタが豊富らしいぞw

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

嘘だよ~

VAIBSを応援してよ~

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる