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週間天気予報で、曇り、降水確率30%って予報が難しく分からない時に使われてるんで...

ta2********さん

2014/7/313:30:03

週間天気予報で、曇り、降水確率30%って予報が難しく分からない時に使われてるんですか?
なんだか信頼性にかけます。

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ベストアンサーに選ばれた回答

wx_********さん

2014/7/313:52:13

普段天気予報に触れている方なら、一日曇りで落ち着くと言うことがほとんどないと言うことはわかると思います。晴れか雨か、どちらかに転ぶということです。
気象庁ではスーパーコンピュータで10日先までの予想を27通りの計算で1日2回出しています。
しかし予報が更新される度に予報がころころ変わったり、27通りの計算が各々で全く違う主張をすることになると、
やはりわからないと言わざるを得ません。その場合に曇り一発マークで様子見と言うことになります。

質問した人からのコメント

2014/7/3 19:00:16

降参 なるほど。分からない時は様子見で曇りですか。
そもそもスーパーコンピュータで決めるのなら、気象予報士の存在そのものが意味あるんですかねー。
曇の予報で当日に雨降ってると雨に変わってるし。難しいものですなぁー。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

air********さん

2014/7/313:34:27

スパコンで計算したデータを元にはじき出している数値だから、分からないからって適当に決めてるわけじゃありません。
ただ、気象は複雑だから、スパコンを使ってもびしっと予測する事は出来ません

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