庭の階段に手すりをつけます。 支柱が 埋込柱、 ベース柱 、アンカー柱 とありますが、どれが良いのでしょうか?

庭の階段に手すりをつけます。 支柱が 埋込柱、 ベース柱 、アンカー柱 とありますが、どれが良いのでしょうか?

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ベストアンサー

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ベース支柱とアンカー支柱は同じものを指しているかと思いますが、既存のコンクリートやタイル面の上に取り付ける場合に使います。 埋め込み支柱は文字通り、埋め込みますので、土を掘ったり、コンクリートなら穴を開ける(ものすごく手間が掛かるので高額)必要があります。 ですので、取り付けたい位置次第です。 階段のコンクリート面に支柱を立てるならベースプレート(アンカー)タイプ。 土部分なら埋め込み(埋めてからモルタル固定)タイプです。 *アンカーはコンクリート面に留めるためのネジとお考えください。

その他の回答(1件)

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その手摺を付けたい所の形状(階段かスロープ)・材質(コンクリート・タイル・土)等に依り一概にはお答えできませんが、 埋め込み型:柱部分をコンクリート、又は土中に穴を開け埋設する物。 ベース型:先に鞘受けの有るベースプレートを取り付け、後で柱を差し込みビス等で固定する物。 アンカー型:柱にベースプレートが付いていてアンカー等で固定する物。 一番丈夫なのは、埋め込み型。穴あけにホルソーなど必要。 ベース型は柱と、鞘管の位置がずれやすく、強度はアンカー型と同。 一番簡単なのがアンカー型。 どれが良いかで無く、手摺の用途に応じて強度及び施工方法等の選定をする事です。