きゅうりとナスのプランターの土の表面に根っこの様な白くて細くて短いものが湧き出てきました。これは根っ子ですか? 根っ子だったら土を上にかぶせたほうがよいのですか? ご指導よろしくお願いします。

きゅうりとナスのプランターの土の表面に根っこの様な白くて細くて短いものが湧き出てきました。これは根っ子ですか? 根っ子だったら土を上にかぶせたほうがよいのですか? ご指導よろしくお願いします。

ベストアンサー

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根っこです。 土が少ないと地表にも出てきます。 土を増やせるなら、増やしたほうがいいです。 根とは面白いもので、例えば土を入れた鉢をその上に置いたとします。 鉢底穴から根を伸ばし、鉢の土からも養分を吸収します。 下から上にでも必要があれば伸びていきます。 なので、できれば増し土した方がいいと思います。 キノコのような菌類も表面に伸ばすこともあります。 この場合は触ってみれば強度が全くないのですぐ判ります。

その他の回答(2件)

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プランターの土に腐葉土や牛糞堆肥など入れた場合、分解するためにカビが発生します。 http://www.kanuma53.com/fuyoudo.html 腐葉土(有機物)の分解には欠かせないもので、その主な役割は、有機物の骨格となる セルロースやリグニンなどを効率的に分解し、その後のほかの微生物による分解を容易にしています。 腐葉土にみられるカビのようなものは、その殆どが糸状菌の一部及び放線菌の菌体であり、人やペット及び家畜には殆ど無害です。 そのままで問題ないと思います。

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腐葉土や堆肥に付着していた、キノコが顔を出したのだと思います。 根が自ら上を向いて伸びる事は考えにくいですね。 取り去って問題ないと思います。