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マンガのドラマ化って、ときどき余計な設定をつけますよね?

yor********さん

2014/10/2222:37:21

マンガのドラマ化って、ときどき余計な設定をつけますよね?

原作ではそんなに触れていないのに、人間像や人間関係を深く掘り下げたりとか、恋愛関係を意識させたりとか。

ドラマってメディアの宿命ですかね?

補足個人的には、マンガというメディアと違い、全12話で完結させるために、原作をしっていると詰め込みすぎになる、というのはあるかもしれません。

マンガでは物語の後半から始まる恋愛関係とかも、ドラマでは初期の設定として、入ってしまうのかと。
恋愛関係が入らないと、視聴率が落ちる・・・、みたいな大人の事情もあるかと。

私は、蟲師と、金田一少年の事件簿が、「あー、そういう設定は要らないんだが。」と思いましたとさ。

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ベストアンサーに選ばれた回答

war********さん

2014/10/2315:35:03

出演者の都合とか演出(たいがい余計)でしょうね…
たまにそれがいい方へいくこともあるんですが、年に一つくらいだと思います。

個人的に落差がすごいと思ったのは有閑倶楽部ですね。

質問した人からのコメント

2014/10/29 19:47:32

ありがとうございました〜。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

fig********さん

2014/10/2311:14:53

私が酷いと思ったのは、高橋留美子原作『1ポンドの福音』ですね。

主役の性格とか登場人物の性別、人間関係までいじくり回して全く別の物になってました。

あそこまでやるのなら、タイトルも替えて欲しいですね。

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