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少額の減価償却資産になるかどうかの判定の例示(国税庁ホームページに載っている)

y_w********さん

2014/11/2705:56:02

少額の減価償却資産になるかどうかの判定の例示(国税庁ホームページに載っている)

(2)のところに、カーテンの場合は、1枚で機能するものではなく、一つの部屋で数枚が組み合わされて機能するものですから、部屋ごとにその合計額が10万円未満になるかどうかを判定します。と表記されていますが、これって、例えば、1部屋4万かかったとして、3部屋あって、領収書が12万っだた場合、減価償却しなくていいってことですか??

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きっどさん

2014/11/2707:31:46

1部屋(1つの窓)を通常購入する最小単位として、それが4万円で10万円未満となりますので少額の減価償却資産と判定されます。

したがって固定資産計上はせず、全額費用で処理してよいです。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

2014/11/2711:25:46

ホテル、旅館、民宿などでは全部の部屋ではなく、汚れた部屋のカーテンは全部取替なければならないでしょう。その様な部屋が3部屋あれば、3部屋分一度に交換すると思います。その様な場合は、一括償却にするでしょう。

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