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国際出願済みであったSTAP細胞特許は今年10/29にアメリカ国内に移行されたようです...

treadstone106さん

2014/12/2218:35:08

国際出願済みであったSTAP細胞特許は今年10/29にアメリカ国内に移行されたようです。

先日、理研がSTAP細胞の再現不可と発表したばかりなのに、特許の審査は進行中ということは、STAP細胞が存在するという事になります。米国はSTAP細胞の論文を横領し、これから巨万の富を生み出す再生医療ビジネスを独り占めするつもりなのでしょうか?
米国特許庁のデータベースPAIRには、14/397,080の番号で申請されています。

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mm84216543さん

2014/12/2218:40:59

審査期間以内にアメリカで、再現実験をやるんじゃないの。

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ベストアンサー以外の回答

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2014/12/2220:54:30

特許は実際に造れなくても取得出来る可能性は充分あります。
論理的に問題なければ実際にないモノでも認可される可能性はあるのです。
但し、小保方が研究成果を捏造していた事が判った場合非常に問題になるでしょう。ちなみに特許には小保方も名を連ねているはずです。また国内移行には東京女子医大がはずれていたのが気になりますけどね。
とにかく特許があるなしでSTAP細胞があるないを考えるのは無意味です。
特許を申請して認められたものでも現実には再現できないモノなど沢山あるのが実態です。

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usirodo1156さん

2014/12/2219:22:30

ちょっと意味合いが違います。
米国で特許申請中の内容は「小保方氏のSTAP細胞の作製方法」であって、これは現実のSTAP細胞の作製の成功・失敗とは何の関係もありません。
特許は同一内容であれば先に申請して取得した方に権利があるので、他の研究者が万が一理研が公表したSTAP細胞の作製方法で再現に成功した場合に備えた特許の防衛手段でありました。
でも実質的にSTAP細胞は存在せず再現は不可能なので、この特許申請も無意味なものとなりいずれ却下される運命となりました。

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