細胞内のミトコンドリアは、 酸素とアセチルCoAで、 多くのATPをうみだすということですが、 ミトコンドリアの電子伝達系と言う言葉を良く聞きますが、

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詳しい回答、ありがとうございます。 正直、文系の私には、基礎がないため、 わかりませんでしたが、 >H2Oを取り込んでプロトン(H+)を作ること これは、水を取り込み、水素をつくるという理解でよろしいですか? >H2Oの"OH"をどんどんくっつけていって代わりに余った"H+"を手に入れるということです。 これは、水の酸素と水素を、くっつけた代わりに水素をゲットするという理解でよろしいのでしょうか? >クエン酸回路の有機酸にくっつけられた"O"は所々でCO2として排出されます。 有機酸が酸化して二酸化炭素が排出されるという理解でよろしいでしょうか? その分、炭素が減るから、一周すると、またアセチルCoAから炭素をもらう・・ ようするに、H+をゲットする仕組みを脱水素酵素(NAD)という。 水素をゲットした状態(NADH+H+)が電子を次々受け継ぐ仕組みを電子伝達系と呼ぶ。 最終的にO2(酸素)とH+で水(H2O)を作る 文字数オーバーなので

ThanksImg質問者からのお礼コメント

もう少し、自学自習してから、今一度、質問します。ありがとうございました。

お礼日時:2015/1/14 7:19