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見切れてる部分は、「一回投げたとき」です。

ggd********さん

2015/2/400:26:20

見切れてる部分は、「一回投げたとき」です。

この確率の問題、模範解答は5/16なのですが、この文章だと4/16になると思います。 「4枚とも裏」の場合を、10円以下(0円)に数えるかどうかの違いなのですが、「表が出た硬貨の合計金額」つまり、表がない場合、合計金額も何もないんと思うのですが...表に表すなら、斜線を引くような。
この文章だと国語的には語弊があると思うので、数学的にはどんな考え方で、どうなるのか教えてください。

補足私の考え方は、「表の硬貨の合計金額」なので、
10円、5円、1円が表の場合→10+5+1
10円、5円が表の場合→10+5
のように、裏の硬貨の金額は足さないのではないかというものです。

ですが、模範解答では
10円、5円、1円が表の場合→10+5+1+0
10円、5円が表の場合→10+5+0+0
と表されています。
なぜ裏の硬貨の金額も足すのでしょうか?

合計金額,模範解答,斜線,文章,語弊,硬貨,確率

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hil********さん

2015/2/400:47:01

いやこれは別に問題としておかしくないよ
5/16で合ってる。
そもそも分母の16というのは2^4のことを表している訳でこの16通りの中には全部裏という事象も含まれてるしね。

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nek********さん

2015/2/401:43:14

普通に解釈されてはどうでしょうか?
4枚の硬貨の裏表の組み合わせ数=2^4=16通り
10円以下となる組み合わせ=5通り(10、6、5、1、0円)
確率は5/16です。
表が出た金額を数えるんですよね?絵の文字が上手く読めないので大体ですけど。

「どちらかが出ることも同時に確からしい」って変な表現ですね。「裏表のどちらかのみが出て、硬貨が立ったりすることが想定されることは除外する」って書けばいいのに、そのままだった本当にどちらがでるのが確かなのか分からないです。

仮に立つことも想定したら、表、裏、縁の面積で均等割りした確率を考えたら良いのではと思います。重心の位置の関係も確率に仮定して入れてみても良いかと思います。各種の硬貨ごとに表の出る確率は違っていて、それぞれは1/2よりかは小さいはずなので、5/16よりはかなり小さい値になるかと思います。

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