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債権総論について、質問です。 以下が問題なのですが、答えがどうしてもわかりま...

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ID非公開さん

2015/2/801:55:03

債権総論について、質問です。
以下が問題なのですが、答えがどうしてもわかりません(解答はありません)。教えてください。

AはBとの間で所有していた物を5万円で引き渡す契約を交わした。

この物が、大量生産されている新品の机で、店への放火で消失してしまった。どのような場合にAはBに代金の支払いを請求することができるか。

私なりの答えを以下で述べます。間違いを指摘して、正しい答えを教えてください。
机は種類物であり、後発的不能である。また、売主Aに帰責事由はない。不能となった債権は買主Bの目的物引渡し請求権であるから、債権者はBで、債務者はAである。
危険負担の問題となるため、536条により、AはBに代金を請求できない。
代金を請求できるのは、536条2項により、Bが放火犯人であったときである。

と、考えたのですが、問題からして本当にこの答えでいいのか、と疑問に思います。
どこか違うところがあるか、教えてください。
よろしくお願いします。

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spq********さん

2015/2/1513:07:20

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