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濾過槽のろ材について オーバーフローの濾過槽で、ウールで物理濾過をした後に...

pat********さん

2015/2/2721:48:53

濾過槽のろ材について

オーバーフローの濾過槽で、ウールで物理濾過をした後に、上部用の生物濾過マット(通水性のよい粗めのもの)をろ材として生物濾過をするアイディアについて、みさなんは

どう思われますか?
ちなみに二層式のシンプルなもので、しきりにはエーハイムのスポンジブロックを使います。
物理槽から勢いよく生物槽に水が落ちるので、極端な止水域はできないと踏んでいます。
粗めのマットを、濾過槽の幅より少し長めに切って中で固定できるようにして、適当な間隔でもって設置することで緩やかな水流が生まれ、バクテリアの活動にもプラスになると考えています。
そして何よりも、ろ材にかかるお金の節約になります。
大概の粗めマットは固い材質なので、あまりへこたれることもないかと思います。
ぜひ、皆さんのご意見をお聞かせください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

tok********さん

2015/2/2722:35:02

ろ過マットに限らずスポンジやウール系の素材をろ材に使うのなんて珍しくもないアイデアだけど?
洗車スポンジなんてその最たる例でしょ。
お金の節約にもなるし、ろ過も普通に機能するよ。

ただしオーバーフローの最大の利点は圧倒的なろ材の量だから、ろ材を間引いて設置するのはナンセンス。
適当にカットした粗目マットをドバッと放り込んでおけばいい。
ちなみにお金の節約なら、ウールやスポンジじゃなくてアクア以外のものを使えばいい。
軽いしとか防犯砂利とか。山ほど入ってて値段も安いし、その上多孔質だからろ材にうってつけ。

質問した人からのコメント

2015/2/28 22:24:41

ろ材は詰めてこそなのですね。

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nob********さん

2015/2/2803:36:51

上部の生物濾過マットというのはSUDOのハードマットのようなものでしょうか?

ビニロックフィルターというものならすでに生物濾過として用いられているのでアイデアでもなんでもなく「当たり前の生物濾過材」です。

濾材コストを抑えるなら日向土(日向の軽石)やエーハイムのエーハイムメック、ミューロ、フジノスパイラル、バイオボールのような生物濾過に一見向かない濾材が長期間水質を安定させるには効率的でしょうし、長持ちしますからかなりランニングコストは抑えられますよ。

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ID非公開さん

2015/2/2722:16:07

ビニロックフィルター
グリーンマット等で検索してみてください

元々は鯉飼育用のフィルターのようですが
へたりもしにくいですし
清掃も楽です

zan********さん

2015/2/2722:01:58

≫どう思われますか?
やりたきゃ やればいいと思うが。
わざわざ 他人に意見を聞くほどの事じゃないだろうし

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