ここから本文です

aviutlでエンコードしていると以下のエラーが出ます アドレス“0x0e73bfc”で例外...

sutar_koiru_24さん

2015/3/2121:08:07

aviutlでエンコードしていると以下のエラーが出ます

アドレス“0x0e73bfc”で例外“0xc0000005”が発生しました

発生モジュール:ds_input.auiオフセットアドレス:0x0000b2fc
備考:INPUT_PULUGIN_TABLE::func_read_video()[Direct Show File Reader]

正常な動作ができない可能性がありますが処理を続行しますか?

はい、いいえのどちらを押しても落ちてしまいます。

Direct Show File ReaderとL-SMASH Works File ReaderとMP4Pluginが入っています。
L-SMASH Works File Readerを抜くと上のエラーが出ます。
Direct Show File Readerを抜くと動画がずれてしまいます。
Direct Show File ReaderとL-SMASH Works File Readerを抜くと"対応してない音声ファイル"または"対応してない動画ファイル"と出ます。
Direct Show File ReaderとL-SMASH Works File ReaderとMP4Pluginを入れて、優先度をMP4Plugin,Direct Show File Reader,L-SMASH Works File Reader(1番下)の順だと対応してないフォーマットの可能性があります出ます。

~PCスペック~
i7 4790k 16gb 64bit
GTX760

ちなみにaviutlの設定でLarege Address Awareは有効です
解像度は1920*1080

上のエラーはゆっくりムービーメーカーのexoファイルをaviutlの拡張編集のところにドロップさせてプラグイン出力から拡張x264出力させています。

以前は正常でした。

この質問は、活躍中のチエリアン・専門家に回答をリクエストしました。

閲覧数:
345
回答数:
1
お礼:
250枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

vespoiderさん

2015/3/2121:55:04

0xc0000005のエラーはAviUtlではよく出るエラーであり、
具体的にこうすればなんとかなるというのはハードレベルだったりするのでなかなか難しい問題です。
「0xc0000005 AviUtl」
等で検索してわかると思いますが、プラグインを最新版にしたり、逆に安定版にしてみたり、使う最低限のメモリやキャッシュに設定したりと試行錯誤してください。


DirectShowFileReaderプラグインは使用しない方針で考えるなら、

まずはDirectShowFileReaderプラグインを使用した状態で素材動画だけを読みこませて30fps、もしくは60fpsの動画に一度エンコードしてください。
ビデオコーデックは可逆圧縮コーデックを、音声コーデックは無圧縮(PCM)に設定しておいてください。
AviUtlで固定フレームレートに動画を作成することで、L-SMASHworksを使用した時に動画ズレを起こさないようになります
できた動画をゆっくりMovieMakerで元の素材動画と差し替えて、動画アイテムのFPSと、プロファイルのFPSが一致していることを確認してから再度exoファイルを出力して確認して下さい。



再エンコする前に、FPSが一致しているか確認、違っていたら訂正してexoを再出力することで、L-SMASHworksでもズレなくなるかもしれませんので、まず試してみるのもいいかもですね。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問や知恵ノートは選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。