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私は将来、舞台の照明の仕事をしたいと思っています。 なのですがネットで調べて...

hiy********さん

2015/3/2208:41:41

私は将来、舞台の照明の仕事をしたいと思っています。
なのですがネットで調べてみると、照明スタッフは体力勝負の仕事で25歳くらいまでしか仕事することができないと書いてありました。
この

話は本当ですか
また、照明スタッフを引退したあとは、そのような人達はその後どのような職業についているのでしょうか。
回答よろしくお願いします。

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sha********さん

2015/3/2208:46:45

私はバンド活動をしている者です。
ライブ会場にも照明さんがいますが、普通に20代から40代後半の人までいます。
ただし体力勝負ということは間違ってはいません。
照明アシスタントになるのではないでしょうか?

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nya********さん

2015/3/2400:40:44

そんなことは無いでしょう(笑)
照明スタッフは20代から60代までいます。
演劇やミュージカルで活躍している照明デザイナーは40~50代くらいの方が多いです。
舞台照明の場合、デザイナーと現場を進行するチーフは分業のことが多く、現場チーフやアシスタントは本当に体力が必要です。
現場で汗水たらして働いている中で、腕を買われてデザイナーに抜擢される、というのが出世コースかと思われます。
やりがいありますよ。

ただ、照明家を志した人が全員デザイナーになれるわけではないので、体力勝負がきかなくなる30歳前後で辞めて行く人も多いのも事実です。
引退後は劇場や施設の照明設備の管理業務などか、他の一般職に移る人が多いのではないでしょうか。

sut********さん

2015/3/2209:27:28

舞台といっても、いろんなものがありますよ。
あなたがイメージしてるのは華やかなミュージカルや演劇、あるいはコンサートやライブなのかな。確かに音楽に合わせたライティングなどは体力勝負でしょうが、式典や国際会議などはそれほどライトを動かすこともないですから、リハも1回あるかないかって感じだし、高めの年齢層スタッフが多いですよ。
舞台というのは、規模の大小や種類に関わらずハプニングがつきものです。特にセレモニアルなものには体力より経験重視でスタッフを集めて、ハプニングがあっても臨機応変に対処できるよう備えます。
心配しなくても 、若い間に一生懸命与えられた仕事をこなして経験を積めば、仕事を回してもらえる確率も高くなるし、体力が落ちた後も何らかの仕事を紹介してもらえます。疲れる・面倒くさいと言ってサボッてしまうと、そううまくはいかないですけどね。どんな職種でも同じです。

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