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galileo9600さん、ご回答ありがとうございました。 その中で特に気になったことが...

kit********さん

2015/4/423:27:15

galileo9600さん、ご回答ありがとうございました。
その中で特に気になったことが2点ありましたので
回答よろしくお願いします。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1114394554...


Q1:「個人的には木星は地球型の惑星です。」

これはどういった理由なのでしょうか?
質量、サイズ、化学組成など、明らかに
地球型惑星と木星とでは特徴が違っていますよ?


Q2:「どれだけ引力が強くとも大気は微粒子です。質量がありません。」

どんな分子にも、どんな原子にも、どんな原子核にも、
陽子にも中性子にも電子にも質量はあります。
質量があるので引力も働きます(F=GMm/r^2)。

なので、

「もしそこ(木星の地表)に立つことが出来たら、
多分東からの向かい風です。」

大気の微粒子には質量があるので、このご回答は
修正しないといけないと思いますが、どうでしょう?

そうすると、そもそも「木星を考察した結果、
コリオリの力で風は90度には曲がらない」とした
ご回答も修正する必要があると思いますが、どうでしょうか?

この質問は、gal********さんに回答をリクエストしました。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

kam********さん

2015/4/622:36:27

木星は地球型の惑星だとか、大気は微粒子には質量がないだとか、
ろくに考えずに思いつきだけで回答しているんだと思いますよ。


galileo9600さん

> 個人的な自問自答で出した結果が、惑星は太陽がはき出した、
> 天体、いわゆる人工衛星ならぬ天然衛星と判断しています。

太陽から分離したのなら、ほとんどの惑星の組成は
水素とヘリウムだけってことになりますよ。


> バスケットボールの太陽ができたとき、その降着円盤のチリやガスは

それは「降着円盤」ではなく「原始惑星円盤」です。
似ていますが異なる現象です。


> 私は引き込みという言い方をしました。それが曲がる理由です。
> スピード差が気圧差を生むからです。

おそらく「ベルヌーイの法則」のことでしょうけど、
ここでは適用できません。上空の2地点間の風速の違い
(水平または鉛直方向の「ウインドシア」)がある場合は
その気流に不安定波、つまり「渦」が発生してしまい、
気流の速度差(不安定さ)を解消しようとするからです。


> すごいすごいと読んでいたものが本当かなぁと疑問になるでしょう。
> ちょっちと都合良すぎるのではないのかと。

笑。それはあなた自身の考えにも当てはまりますよね。
自分の都合の良いように自分勝手な考えばかりですから。
少なくとも科学の分野では、特定の個人の都合に合わせた
理論というのは存在しません。必ず誰かが検証するからです。
それでどこかの誰かさんの不正が明らかになったわけですね。

質問した人からのコメント

2015/4/11 12:09:05

galileo9600さんの回答は「台所物理」だそーです(笑)
BAはお預けですね。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

gal********さん

リクエストマッチ

2015/4/521:45:58

Q1対して。
木星のガスの下はまだ確認されていません。
降着円盤現象で木星より遠い星はガスが固まったものと推測され、それを前提に研究が進んでいる感じです。
木星にはオーロラも出るようです。
その現象に磁力が関与するのなら、磁力を生むような仕組みも必要です。
難しい理論で理由を当てはめているように感じるのですが、地殻があると予想したらまずいのか、あると仮定した研究をしてはいけないのか。そう感じています。
だから個人的な自問自答で出した結果が、惑星は太陽がはき出した、天体、いわゆる人工衛星ならぬ天然衛星と判断しています。

国立競技場の中央にバスケットボールサイズの太陽があり、第2レーン辺りをマッチ棒の頭の地球が回っています。
木星はパチンコの玉くらいで第10レーン辺りになるのかな?
バスケットボールの太陽ができたとき、その降着円盤のチリやガスはどのくらいの濃度で存在していてのか、レーン別でスピードに違いがなかったのか、集まり方やかたまり方、晴れ渡りの方法など。
比較できるような形で考えると、すごいすごいと読んでいたものが本当かなぁと疑問になるでしょう。ちょっちと都合良すぎるのではないのかと。
別の切り口を考えてもいいのではと。
まだ推測の段階なのです。

Q2
全くないといっているわけではなく、軽すぎるといっているのです。
車の中は車の慣性とともにある空間です。
オープンカーの上に座っていても車の慣性とともに存在ステイます。ただし車が400キロで走ればさすがに空気抵抗に耐えられず飛ばされてしまうでしょう。
大気が慣性に乗れているのは、大気の総量が大気圧として上から押さえつけているからです。高密度の物体ではないのでそのものの質量で乗っているというレベルではないと思います。木星の自転速度は大気圧を利用がしています。自転が速く進みすぎて、大気がそのスピードについていけない。故に地表に高密度の質量で乗っているモノは、自転とともに回りますから、動きの悪い大気にぶつかっていく形になります。故に向かい風・東風です。

コリオリの力があるのなら、木星の気流はすでに90度曲がっているでしょう。
どの辺が曲がっているか、どの辺と指定できるとすると指定できるような限定される条件があるということです。

私は引き込みという言い方をしました。それが曲がる理由です。スピード差が気圧差を生むからです。
コリオリの力はそれとは違いますよね。

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