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バンドン会議に出席する安倍総理は習近平に会見を申し込まれても断れよ!絶対にこ...

Spacevehicleさん

2015/4/1901:24:30

バンドン会議に出席する安倍総理は習近平に会見を申し込まれても断れよ!絶対にこんな中国のゴロツキに阿倍総理のほうから言い寄ったら駄目ですよね?

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ベストアンサーに選ばれた回答

bgj********さん

2015/4/1906:18:23

下の中国の回し者の回答を真に受けるな。

質問した人からのコメント

2015/4/21 00:17:20

安ベさんにおいては破落戸相手に外交ご苦労さんだと思います。
朝鮮半島のパンスケや支那大陸のゴロツキ相手では疲れるでしょうに。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

幸作さん

2015/4/1903:34:32

バンドン会議の基礎はかつて中国の周恩来首相のリーダーシップから始まっているのを忘れてはいかん。
バンドン会議に安倍総理が行くという事は中国に媚びを売りに行っているんだよ。
そういうのを国際常識を知るという事なんよ。

周恩来は1955年インドネシアのバンドンで開かれたアジア・アフリカ会議(バンドン会議)に出席し、新中国がアジア・アフリカの反植民地主義の立場にあることを世界にアピールしたんよ。

1955年のアジア・アフリカ会議で共同声明という形で発表された、平和のための原則。54年の周恩来=ネルー合意である平和五原則をもとに、より現実的な課題を入れてまとめられた。10項目は次の通り。

1.基本的人権と国連憲章の趣旨と原則を尊重する。

2.全ての国の主権と領土保全を尊重する。

3.全ての人類の平等と大小全ての国の平等を承認する。

4.他国の内政に干渉しない。

5.国連憲章による単独または集団的な自国防衛権を尊重する。

6.集団的防衛を大国の特定の利益のために利用しない。また、いかなる国も他国に圧力を加えない。

7.侵略または侵略の脅威・武力行使によって、他国の領土保全や政治的独立をおかさない。

8.国際紛争は平和的手段によって解決する

9.相互の利益と協力を促進する。

⒑.正義と国際義務を尊重する。

上記が中国の長年の主張であり、安倍首相がバンドン会議に出席するということはこれらの中国の正義を認めるという事なんよ。

かつての米ソはその対極にいて、日本は未だアメリカのポチ公であるのを忘れてはいけない。

アメリカから観れば、日本の裏切りみたいなもんよ。

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