昼に大食いして、特に炭水化物系をたくさん食べると、夕方頃に頭がぼーっとすることがあります。

昼に大食いして、特に炭水化物系をたくさん食べると、夕方頃に頭がぼーっとすることがあります。 調べると、インシュリンが出過ぎての「低血糖」の可能性があるという話でした。 このとき、インシュリンが出ない、ではなく出過ぎる場合も、糖尿病などの予防と同じように、身体に気をつけたほうがいいのでしょうか。

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ベストアンサー

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過分泌が常態化する低血糖症なるものがあるようで 無気力、いらいら、眠気、幻覚、冷や汗、動悸などの原因になっているという指摘があります。ほか炭水化物自体が健康のリスクなので過剰摂取は危険です。 研究者はビタミンB群の不足、砂糖の問題点などを指摘しています。 http://orthomolecule.jugem.jp/?eid=178 > 典型的な反応性低血糖症の曲線を呈しています。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

血糖値の下限値に達していなくても、急激な上昇からの減少でも、フラフラするといった症状が出ると書いてありました。 お二人ともありがとうございました。

お礼日時:2015/5/21 8:16

その他の回答(1件)

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低血糖になる方は、常時飴やブドウ糖を持ち歩いています。 でないと死に直面しますので。 通常人間の体は血糖値が上がってもインスリンが出て平常時に戻りますし、 血糖値が下がったらグルカゴンなどのホルモンが分泌されて、平常に戻る ようになっているのです。 そうでない場合は何かしら異常があるので、気を付けなければいけません。