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分光器についての実験で、各スリット幅(0.25,0.75,1.25mm)における半値全幅の数値...

tak********さん

2015/6/908:26:25

分光器についての実験で、各スリット幅(0.25,0.75,1.25mm)における半値全幅の数値から、横軸がスリット幅、縦軸が半値全幅となるグラフを描き、最小二乗法などにより近似曲線を求めるという課題

なのですが、
0.25mmのとき2.875nm
0.75mmのとき5.750nm
1.25mmのとき11.375nm
となりました。
グラフを描き、一次関数の最小二乗法に当てはめて計算して、式を出してみたのですが、できたグラフは二次関数の曲線のようになったので、どうも違うような気がします。そこで、最小二乗法による二次関数の場合の求め方と最小二乗法などによりとあるので、その他の過程が必要な場合はそれも書いていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。

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kguoukさん

2015/6/908:50:28

最小2乗法にしても、回帰式は大して変わりません。

このデータでは、2次式か指数回帰などが適切。
すると、0mmに0nmのハズが、この点は通らない。

データが間違っているか、書込まれている質問者の数字か違っているか、・・・

根本的には、0.25、0.5、1.25で測定したのが誤り、というか、・・・

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