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中世時代で、ギロチンの事故、労災事故は、かなりありましたか。

top********さん

2015/6/2407:12:42

中世時代で、ギロチンの事故、労災事故は、かなりありましたか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

fio********さん

2015/6/3023:58:58

中世でも今なら労災になるような事故はたくさんあったと思います。

労働現場は今よりもはるかに危険で人間環境を考えていなかったですから。


そもそも労災とは、産業革命後の過酷な労働環境であまりに労働者の安全が軽視されたことから、雇主が労働者の安全を確保すべきこととして成立した概念です。
そういうことから考えると、現在の定義による労災は、それ以前の中世ではなかったとも言えます。

ちなみに、ギロチンは18世紀末フランス革命直前に、人道的な処刑具としてフランス人ギヨタンにより考案されたものです。
処刑するのに人道的もないような気もしますが、それ以前の斧による処刑では失敗が多く、半殺しにしてから、再度やり直すようなむごたらしい事案が多く生じていました。

質問した人からのコメント

2015/7/1 05:52:43

ありがとうございました。

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nou********さん

2015/7/100:06:14

危険予知、KY活動、ラジオ体操は欠かせませんでした。

英丸さん

2015/6/3023:40:25

特になかったと思いますが

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