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今年の夏に行われた物性科学の試験問題です。 問1は極限理論と原子価結合法によ...

kat********さん

2015/9/1811:45:32

今年の夏に行われた物性科学の試験問題です。

問1は極限理論と原子価結合法により説明できると考えました(フェナントレンの5つの極限構造の結合次数を平均する?)。

問2はヒュッケル近似

を用いて解を出すことはできるのですが、問題の要求の通りに永年方程式から議論を始める方法が分かりません。行列Cに出てくるkや1は何を表すのでしょうか。

問3については、⑴の双極子モーメントを求めることはできたつもり(2.26Dになりました)ですが、⑵でクラウジウスモソッティの式との比較においてどの係数に注目すればいいのか分かりません。μについて整理したところふくざつになってしまいました。

どうか助言をお願いします。

フェナントレン,クラウジウスモソッティ,ヒュッケル近似,双極子モーメント,原子価結合法,これぐらい自力,東大

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uka********さん

2015/9/2501:54:05

東大生なんだったら、これぐらい自力で頑張りなさい。

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