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頸椎捻挫に関する慰謝料について みなさんのお知恵を拝借したく思います。 ...

ccb********さん

2015/9/2914:37:05

頸椎捻挫に関する慰謝料について


みなさんのお知恵を拝借したく思います。

追突事故により、頸椎捻挫で通院しておりました。過失程度は相手方100%です。

先日自賠責保険会社より「人身損害賠償額計算書」が送られてきましたが、その額が妥当なものなのかご意見をお願いします。

総治療日数 313日
実通院日数 131日
慰謝料 884,467円
※300日(86,800)+(38,000×13/30日) 1/1(通院頻度)という計算式有り
通院交通費 11,265円
支払提示額 901,132円

以上ですが、不足している情報があればお答えしますので、よろしくお願いいたします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

dbs********さん

2015/10/320:29:33

弁護士を含む弁護士よりの回答者さんは、争いで否定されるケースと言うのは、あえて言わないのでしょうか

それとも私に頼めばいかなるケースでも必ず115万にしますよという趣旨なのでしょうか

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ベストアンサー以外の回答

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ich********さん

2015/10/506:03:38

私のお客様から、同様の相談をされた場合、弁護士費用特約があれば、弁護士に依頼する事を検討しますが、弁護士費用特約が無ければ、紛争処理センターで斡旋案を出して頂く方法があると、紹介すると思います。

http://www.jcstad.or.jp/

ただし、時間が掛かります。
(私のお客様の例では、、紛争処理センターの弁護士の打合せになるまで、電話予約から2ヶ月~3ヶ月経過していました。)

お客様の事例では、全部で4回で終了したと記憶しており、私も同行しましたが、相手保険会社の提示額より、増額された斡旋案が、紛争処理センターの弁護士から提示され、その斡旋案を交通事故専門弁護士(こちら側保険会社から紹介を受けました)と検討し、最終的に訴訟を行い、裁判上で和解となりました。

紛争処理センターでは、弁護士の面接に、私は本来、立ち会えないのですが、お客様が担当弁護士の言う事を理解できず、私が説明する事になり、その後は私も立ち会いました。

こちら側の自動車保険に、弁護士費用特約が付いていない場合でも、法律相談費用補償特約(10万円までの法律相談費用が対象)が標準装備で付いていますので、こちら側保険会社の同意の上、紛争処理センターの斡旋案を検討する事も可能です。

結論としては、以上の手続きをする場合、時間が掛かります。
どちらを選択するかは、あなた次第だと思います。

tan********さん

2015/9/3015:58:41

知恵袋で回答する弁護士は、着手金も成功報酬もいらない、無料奉仕してくれるのでしょうか・・・


この質問内容で必ず増額できると言う回答は、無料奉仕でなければ実現しないからね

あなたが弁護士特約が使えれば、弁護士費用は保険会社持ちになるけど、この質問ではわからないこと
そのあたりををしっかり回答しない弁護士は、営業目的の回答と断定できること



とりあえず、あなたの加入している任意保険の保険会社に相談して下さい。
弁護士に依頼するかどうかは、そのあとで・・・

roc********さん

2015/9/2920:32:25

損保会社で人身事故の担当者をしています。

ご質問と皆さんの回答を拝見しての単なる感想ですので、無視していただいても結構ですが.....

もし私がご質問者様の担当者なら、もし弁護士が交渉窓口となるのであれば、総治療日数313日の妥当性について争うと思います。

※自由診療なら、その治療費の妥当性についても争うと思います。

また、もし通院先が接骨院・整骨院主体であれば、裁判で確定しない限り、提示額以上の賠償には応じないと思います。

弁護士に委任をするということは、話し合いで円満に解決するという局面ら、双方が鋭く争うという局面に移行するということです。

yc_allabout_takonizawaさんの回答は、単なるセールストークであって、弁護士委任のデメリットについては触れていませんので、十分にご注意なさってください。



【追伸】私の回答は保険会社よりになっている可能性がありますので、他の方の回答も参考になさってください。

aj3********さん

2015/9/2918:44:39

>先日自賠責保険会社より・・・
→自賠責保険は支払限度額120万円なので、「人身損害賠償額計算書」は相手加入の対人賠償保険(任意保険)から送付されたのでしょう。

>その額が妥当なものなのかご意見をお願いします。
→任意保険基準で算定された慰謝料としては「妥当」な金額です。

弁護士基準では「専門家様」が回答されている通り115万円位となっています。但し、この金額は紛センや弁護士に依頼して保険会社と交渉して貰わないと保険会社は認めない金額です。

紛センは費用がほとんどかかりませんが、それなりの手間(電話1本であとはすべてやって貰えるわけではありません)と和解までの時間が必要となります。弁護士に委任する場合は手間と時間の他に費用(弁護士特約が無い場合)がかかります。多少慰謝料が増えてもアップした分の手取りが増えるとは限らないので事前によく検討してください。

余計な事ですが
頸椎捻挫の治療で10か月以上も通院を容認してくれた保険会社には感謝しても良いのかもしれません。(通院6か月で後遺障害認定申請を言われる被害者が多いので)

dog********さん

2015/9/2916:25:37

単に実利だけ考えるならなら残念賞です
弁護士で良い結果出せるかビミョー

返信を取り消しますが
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