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忌引き休暇について 今朝曾祖父が亡くなったので葬儀出席のため月曜早朝に都内...

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ID非公開さん

2015/10/414:31:41

忌引き休暇について

今朝曾祖父が亡くなったので葬儀出席のため月曜早朝に都内から実家である新潟県三条市に帰省します

日程は下記の通りです
月曜→通夜
火曜→告別式他
水曜→片付け・

帰宅

※火曜の告別式後、最終の新幹線or夜行バスにのれば水曜に出勤できないこともないです。ちなみに水曜についてはシフトで同僚に迷惑がかかることはないです。

この場合、休暇を月曜から3日間取得するのは社会通念上の常識の範囲内でしょうか?

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ota********さん

2015/10/416:17:21

多くの会社や役所は、社会通念上の常識と言われるようなものではなく、人事規定の中に記載されている規定で判断します。


①あなたの会社の人事規定に記載されていることが正解です。一般的な会社の規定は、実親の場合が5日間に通常の休日を含めて7日間の休みが取れることが多いようです。実祖父母の場合は3日間の休みが取れると思います。

②あなたの場合は曽祖父です。祖父母の逝去の規定を準用するか、いとこと同じように、1日とか規定外になるかは、あなたの会社の規定で判断するしかありません。

③すでに、本日が日曜日であり、あなたの会社の休日と思いますので、人事規定を見ることができないと思います。明日の朝、事情を説明して、あなたの上司が判断することが、あなたの場合の社会通念上の常識と思います。他の回答を得ると、何となく常識があると思ってしまいますが、このようなことは、社員と逝去者との関係だけで判断することが一般的です。つまり、規定外のような質問ですので、規定を判断することが必要な場合です。

④記載されている日程から判断すると、葬儀告別式終了後、翌日休みが必要な合理的な理由がどこにもありません。
よって、1日は規定の弔慰有給休暇の取得が認められると思いますし、もう1日は通常の有給休暇取得になると思います。3日目の休みの必要性がわかりませんが、業種や過去の傾向、会社の規模等を複合的に判断することが必要です。その判断はあなたの上司がすることです。

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