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C+O2→CO2+394kj のような熱化学反応式がありますが。 反応前と反応後で、原子...

yho********さん

2015/10/1921:32:15

C+O2→CO2+394kj
のような熱化学反応式がありますが。

反応前と反応後で、原子の数は変わらないのに、熱が生じているというのはどういうことか説明してください。

というか、変わる質量が小さすぎて無視していいということですか?及び、燃焼によって生じる熱は何が変換して出てくるのですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

dat********さん

編集あり2015/10/1922:36:59

それは主に原子中の電子のエネルキーが下がるからです。
下がった分が熱として出てきます。質量もほんの少し減っています。ほとんど感知できないほど小さい量ですが。

質問した人からのコメント

2015/10/24 13:05:59

ありがとうございます。

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iwa********さん

2015/10/1922:17:37

これは一般的な現象としてみれば、木材(炭)が燃えたということで、燃えれば熱が出るので、ごく当たり前の現象です。原子同士の結びつきの状態によっていろいろ含んでいるエネルギーの違いが出てきます。多くは分子内の運動エネルギーだと思います。違うかな?

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