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これはパニック障害ですか?

tai********さん

2015/10/2119:25:06

これはパニック障害ですか?

9月の終わり頃からずっと体調が悪いです。
吐き気や魂が抜けるような感覚になります。
毎日寝れていないし、何口か食べただけで気持ち悪くなるので食べておらず、10キロ近く痩せました。
病院へ行って薬をもらいましたが、良くなるばかりか動悸息切れがひどくて、常に自分の存在を意識しないと魂が飛んでいきそうになります。ふらふらです。
明日病院へもう一度来てくださいと前に言われたので明日行きます。
電車やバス、教室などで座っているのも辛くなってきました。
特に電車のドアが閉まる瞬間、チャイムが鳴る瞬間に胸が苦しくなります。
薬は効かないし、誰に言ってもどうにもならないし、一緒に友達が帰ってくれるのはありがたいけど話を聞いて頷くのもしんどいです。
今、テスト期間なのですがそのテスト勉強も手につきません。
今は比較的マシな状態なので携帯でもじを打てていますが、しんどい時は携帯も触れません。
1度しんどくなると1.2時間はジッとしておかないと治りません。
本当に疲れました。
友達や先生、家族に迷惑をもうかけたくないです。
文おかしくてすみません。
読んでいただきありがとうございます。
どうやったらましになるのか、これはどういうものか教えてください。
よろしくお願いします。

補足過呼吸や手足が痺れることもありました。
最近学校へ行くのが精一杯です。
ですが授業を途中で抜けたくて我慢できなくなります。
食べることが楽しみで生きていたのに、食欲はあるのに食べると吐き気がきて、ひどい時は7時間続いて動けなくなるので辛いです。
もともと嘔吐がとても怖いので本当に死にたくなるくらい毎日毎日しんどいです。
吐くくらいなら死にたいです。
いつ吐き気になるか分からないのでいつもビクビクしてます

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

men********さん

2015/10/2120:57:11

姿勢の悪さを自覚していませんか?

精神科でパニック障害と診断されたことがありますが、自力で治しています。
原因は精神的なものではありませんでした。

貴方には肩こり、首こり、姿勢の悪さ、背中の痛みや痺れ、顎関節症などはありませんか?

自律神経失調症やうつ病などの原因は体の問題かもしれないと思っています。
精神的ストレスは一因ではあるものの、きっかけでしかないと解釈しています。
私には多くの症状があったのですが、一番つらいのは慢性的な「息苦しさ」でした。
精神科で精神的な問題であると診断され投薬治療をはじめるも、これが全く効かない。。

でもこれが奏功したのは間違いありません。
投薬で何か改善を感じるようなことがあれば、投薬重視に傾倒していたかもしれません。

結局自力で治す事に成功しましたが、問題は「体」でした。
もしかすると多くの同様の症状の方々の原因も体では無いかと思うようになっています。
それにしても体の症状について併発することが多いとCMで言っていながら親身に相談に乗ってくれる精神科医が居ないのは非常に不可解ですね。

一緒に治した症状は以下の通りです。
顎関節症とうつ病は併発しやすいなんてよくネットに出ていますが、そりゃそうですよね。同じ原因なら併発しやすいでしょう。

・顎関節症
・顔面と後頭部の痺れ
・顔面の歪みによる笑いにくさ
・唇が歪むような喋りにくさ
・飲み込み辛さ
・喉が押されたような苦しさ
・歯ぎしり
・日中のかみ締め
・食事中の片顎で食べる癖
・首こり
・肩こり
・腰痛
・立っていても座っていてもフラフラする感じ
・立っていても座っていても真っ直ぐになっていない感じ
・真っ直ぐ歩きにくい歩行障害
・息苦しさ
・不安感
・人と対面したときの著しい緊張感の高まり
・緊張したときの異常な口の渇き
・心臓辺りの痛み
・わき腹の痛み
・目のクマ
・眼精疲労
・頭痛
・食後の弱い吐き気
・集中力の低下
・記憶力の低下
・思考力の低下
・偏頭痛
・めまい


簡単に書きますと原因は「背中の歪み、またそれによる慢性的な呼吸困難、血行不良」でした。
当初からあった「背中の痛み」はこの始まりだったと今では理解しています。
これを治した事で全身にあった身体的症状や精神的症状は嘘のように緩和していきました。
気分障害の原因についてはよく自律神経の失調と言われていますが、これも慢性的な呼吸困難によるものと考えています。
体はしっかり呼吸をしているつもりが、物理的な要因によって呼吸が適切にできていない状態が継続すれば不調になるのも容易に推察できますよね。

また、腹式呼吸で自律神経が回復するのもこの考えに同調しているとみています。
要するに横方向に肺が広がらないから下方向(腹式)に広げて便宜的に呼吸をスムーズにするということです。
ただ、これは一時的な対応であって根本解決ではないとみています。

立っていて、真っ直ぐ立てていないようにフラフラすることはないでしょうか?
また、左右の肩の高さが違う状態になっていたり、どちらかの腕が挙げにくい状態になっていませんか?

これも「背中の歪み、コリ」の弊害だと推察できます。

背中のコリの正体は胸椎と肋骨を繋ぐ「肋椎関節」の何らかの障害と考えていますが、この部分が稼動不良になると息を吸う際の肺の膨張を阻害して息苦しさに直結するとみています。
大きく息を吸ったときに肩を上げないと吸えなくなっているようですと、この傾向があると考えています。

「こんなとこなんで問題になるの?」

とお考えかもしれませんが、これは現代人なら誰でも問題になる可能性がある内容だと考えています。
問題は「腕の上げすぎ」です。
日々、パソコンやスマホを持って操作すると腕や肩が疲れると思いますが、この胸椎付近もテンションがかかり、疲労が蓄積されやすいとみています。
ただ、この付近は肩や首などと違い「コリ」を感じにくいため、慢性化してこれを放置することで歪みや旋回が生じると推察しています。
また、残念ながらこの問題は整形外科では気づいてもらえないようです。
治せないから「問題ない」のかレントゲンの検出限界で「問題ない」のかは分かりません。

また、最近、昔何気なく抜歯した上顎の埋没した親知らずが首の歪みの原因であった可能性も見出しています。
それを原因としたあらゆる症状の発症プロセスは以下のように推測されます。

腰痛、歩行障害

胸椎、肋椎関節の歪み、旋回→肩甲骨のこり、腕の上げづらさ、肋間神経痛、【息苦しさ】

頚椎の歪み、旋回→首こり、肩こり、ストレートネック

☆上顎の親知らずによる第1頚椎の変位

顎の歪み→顔の歪み、噛み合わせ悪化、頭痛、頭部の慢性的な緊張、笑いにくさ

歯ぎしり、噛み締め

顎関節症

あらゆる可能性からご自分で最良の解決策を見出してくださいね。
なんとか私は治せたのできっとヒントはあると思っています。


共通する対策としては背中のストレッチが重要だと思っています。


・顎関節症はどこで治せば良いか 顎関節症の治し方 改善法
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n244419

・自律神経失調症の原因
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n259331

・自己整体で体のメンテナンスをするということ
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n361728

  • 質問者

    tai********さん

    2015/10/2203:56:29

    コメントありがとうございます。
    思い当たる節がありました。
    もともと顎から音がなったり、
    左右であばら骨の出方が違うかったり
    体は歪みまくりだったので
    その可能性あると思います。
    特に最近は部活を引退した後なので運動不足でストレッチもしていなかったので血流も悪いと思います。
    腹式呼吸でストレッチしてみます。

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質問した人からのコメント

2015/10/25 11:43:44

ありがとうございました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

gos********さん

2015/10/2122:59:17

「パニック障害」の他に「過換気症候群」があります。
うつ病、秋バテ、季節病等も考えられます。

症状から思い付いたものをあげただけです。
私は経験をしていないので、立ち直りは分かりません。

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