「うみねこのなく頃に」のラムダデルタの正体について ep8にて、ラムダが「ひぐらし」で沙都子が圭一にひっかけられた「1/3と1/4と1/5のケーキ。全て食べ終えた時、残っているケーキはいくつ?

「うみねこのなく頃に」のラムダデルタの正体について ep8にて、ラムダが「ひぐらし」で沙都子が圭一にひっかけられた「1/3と1/4と1/5のケーキ。全て食べ終えた時、残っているケーキはいくつ? 」という問題を出題したとき、ベルンが「それは前にあんたが引っ掛けられた問題でしょ」と言ってますよね? 色々なサイトでラムダデルタ=λΔで34、鷹野三四という説があります。(実際、声優さんも同じですし、アニメのひぐらし解で出た最後の子供時代三四とラムダは容姿が似ています) ですが、その問題は沙都子が引っ掛けられた問題であり、鷹野三四はそもそも出されていない、と考えると「ベルンカステル=古手梨花と関わりの深かった人物である鷹野(宿敵)と沙都子(親友)の思念をベルンカステルが融合して生み出した存在」という考えに至ったのですが、どうでしょうか? ひぐらしに於いて、「絶対」の意思を持って祭囃子編以外で古手梨花惨殺(一部、詩音が殺害するケースもありましたが)を成し遂げたのは鷹野なので、単純に「絶対の魔女」と考えると鷹野なのですが、前述のとおり鷹野は問題に関わっていませんし・・・。 沙都子が魔女になる、とはどうしても考えにくい気がするので自分で整理がつかない状況です。 予想でもよろしいのでこうではないか?というのがありましたらご意見御願いします。

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ベストアンサー

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当時からそれについては色々言われていましたし考察もされていましたが、結局結論は出ませんでしたね。 私としてはあまり深く考えず、竜騎士氏が作者サービス的にひぐらし要素を持ってきただけ、くらいに捉えています。 いたずら好き、強がりという性格からラムダの性格面の一部は沙都子が元ネタとされているようにも思えるので、その繋がりかもしれません。 うみねこの考察は好きですが、同時にあまり深みにはまる必要はないのではとも思っています。 もう一つ付け加えるなら、ベルンがラムダを生み出した、というのは私的にはしっくりきませんね。感覚的な表現で申し訳ありませんが、あの2人は様々な意味でどこまでも対等だと思うので……どちらかがどちらかを生み出したとか、そういう支配的であったり上下がありそうな関係には思えません。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

やっぱり、「謎は謎であることに意義がある」という奴ですかね。 サンタクロース的な。 確かに、Ep8の裏お茶会でも明らかに対等な友人的な関係ですし、上下は無さそうですね。 謎のままとして次の何かがなく頃を待つとします。 ありがとうございました。

お礼日時:2015/11/22 23:15