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2016/1/18 19:43

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21歳の女性です。 男友達と今度二人で飲みに行きます。この友達というのは、地元が一緒(田舎)で小中学校とずっと同じクラスでわりと仲の良い友達でした。中学卒業後は、一切関わりが無かった

21歳の女性です。 男友達と今度二人で飲みに行きます。この友達というのは、地元が一緒(田舎)で小中学校とずっと同じクラスでわりと仲の良い友達でした。中学卒業後は、一切関わりが無かった ですが、成人式をきにまた地元の仲良しグループで年に数回集まって遊ぶようになりました。その当たりから、彼のことがずっと気になっていました。だけど、彼には彼女がいたし、私が恋愛に積極的な方ではなく、今までも告白は何度もされたことはありますが、お付き合いの経験もありません。なので、思っているだけで、年に数回会うのを楽しみ待つことしか出来ませんでした。 ですが、最近その彼女ともう終わりそうだと彼が話しており、やっとチャンスがまわってきたという事で頑張って飲みに誘ってみました。最初はグループで飲むつもりでしたが、人を集めるのも面倒だし彼の方からサシで飲むのも全然ありと言われたので、やった!と思いサシで飲むことになりました。そして、わたしが東京に住んでいないので帰りどうするのという話になり、彼の方からうちに泊まる?といってくれました。「俺は床でねるから〇〇はベッド使って」といってましたが、色々はなしその時の流れでは二人とも床でという結論になりました。 長くなりましたが、私は彼のことが好きなので、家に泊まることでえっちをしてもいいと思っています。けど、彼が酔った勢いとかでしてしまったら、その後友達に戻れないと思うし、地元の友達との関係にもヒビが入りそうでこわいです。それに、私が処女だと知ったら、引くと思うし、遊びでもこういう事ができる人だと彼を思いたくありません。 皆さんに聞きたいのは ①脈があるのか ②どういうつもりで家に呼んだのか ③処女だと引くか ④付き合う前に体の関係をもってしまったら付き合うにしても友達に戻るにしてもどのような影響があるのか 補足)彼が彼女と分かれたのか分かりません

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女性が処女でいる事、処女を失う事がどういう事なのか知ってください。 これは学校で全く教えられない事ですが、どんな事よりも大切な事なんです。 私は進化生物学的根拠に基づいてセックスによる心理的影響を研究しています。 ヒトを含めて全ての生物は自分の遺伝子を残すための法則にしたがって生きています。 突然変異などの例外を除いて、この法則に逆らって生きる事は絶対にできません。 進化生物学はそのような事を研究する学問です。 女性が結婚するまで処女を守りぬけば、夫に対して「私の体から生まれる子は確実にあなたの子です」と身をもって証明できます。 これは全ての女性が生まれた時から持っていながら、一度失ってしまうと決して取り戻せない貴重な能力です。 女性はこの能力のおかげでひとりの男性から生涯一途に愛されるのです。 セックスだけではなく、親密に手を握り合う、ハグ、キスなどの特別な異性とだけすべき肉体的接触を結婚するまで誰ともすべきではありません。 そのような行為を結婚前に許す事によって、結婚相手に対する特別感や結婚生活の幸福感が下がります。 一途で誠実な男性は、生涯でひとりの女性(妻)とだけ自分の遺伝子を残そう、妻と子の世話を熱心にしようとするので、妻に対して「確実に自分の子だけを産んでほしい。処女でいてほしい。」と望みます。 そして、妻が非処女である事に非常に強烈な生理的嫌悪感を抱き拒否します。 これは、他人の子を育てさせられるハメになり、自分の遺伝子が残せずに淘汰されてしまわないようにするための、男性の防衛本能です。 一方で、女性を性欲を満たすための交換可能な道具のように軽く見ている体目的の不誠実な男性は、女性や子どもの世話を一切しようとしません。 女性の体からどの男の遺伝子を継ぐ子が産まれてこようがどうでもいいので、女性が処女かどうかは全く気にしません。 むしろ手っ取り早くセックスさせてほしい。手っ取り早く気持ちよくなりたい。後腐れなく別れたいと考えるので、男性経験が豊富な非処女でいて欲しいと望みます。 体目的の不誠実な男性は、効率的にたくさんの女性とセックスしたいと感じているので、少しでも多くの処女の女性に対して早く処女を捨てさせようとたくらみます。 また、既に非処女になってしまい、処女に戻れなくなってしまった哀れな女性も、ひとりの男性から一途に愛される可能性のある処女に嫉妬し、自分と同じ立場に道連れにしてやろうとたくらみます。 彼らは処女に対して 「重い」 「めんどくさい」 「モテない証拠」 「魅力が無い」 「恥ずかしい」 「考えすぎ・緊張しすぎ」 「早くセックスないと後悔する」 「愛しているからこそセックスしたいんだ」 「相手に我慢させるなんてヒドい女」 「そんな女は愛情冷めるわ」 「セックスさせないなんて真剣に恋愛していない」 「未婚でも、好きな人に捧げたら良い」 などと本人や周囲に言いふらして、処女を侮辱し立場を悪くさせて、ありとあらゆる形でプレッシャーをかけて、処女を捨てざるを得ない状況を意図的に作ろうと企みます。 しかし、これらは全て何の根拠もない偽りです。 そのようなたくらみに惑わされてはいけません。 女性の視点から見て、一途で誠実な男性に生涯を通して愛されるためには、結婚まで処女を守りぬく事が絶対に必要なのです。

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「結婚しなくても避妊してセックスすれば良い」と言ったり、実際に避妊セックスをする男女は多いです。 しかし、一体なぜ人(特に男性)は避妊してセックスしたがるのか考えたことはありますか? 本来子供を妊娠するための行為であるセックスを、わざわざ避妊した状態で労力と時間を費やして繰り返し行うなんて無駄な事だと思いませんか? 「セックスは愛情表現だ」などと言う人もいますが、セックスをしなければ愛情が表現できないというのも明らかにおかしな話です。 全ての生物は常に厳しい生存競争にさらされて生きています。 自分の遺伝子を残す過程において、無駄な労力を消費するような個体は効率良く遺伝子を残せず必ず淘汰されるはずです。 にも関わらず多くの現代人(特に男性)が避妊してセックスしようとする本能を持っているという事は、避妊セックスをした方が将来的にたくさん自分の遺伝子を残す事につながる何らかの理由があるはずなのです。