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チョコレートに乳酸菌が入ってるのが発売されているが、チョコレートになんで乳酸...

tak********さん

2016/1/2423:52:04

チョコレートに乳酸菌が入ってるのが発売されているが、チョコレートになんで乳酸菌を入れてるの?
乳酸菌ってヨーグルト?キムチ?だかに入ってますよね。 効き目や摂取の仕方とか、食べあわせや食事中にとか、朝食?おやつ?どんな状況で摂取とかに意味があったり、消化や吸収にも影響があったりするの?
特に、ヨーグルトには、LGうんちゃらとかの種類があったりするし、明治のPA-1だかは、毎日だか摂取で、インフルエンザにかかりにくいとからしいし、乳酸菌の種類もいくつも摂取するべき?
同じヨーグルトしか食べないと、効果が半減とかは?さらに、摂取量は毎日?どれくらい?飲むヨーグルトくらいのは、1本で少ないですよね。でも、コーラなら自販機でも500ミリリットルありますからね。
固体のでも、一口か二口くらいの小さいサイズから、大型のまでありますけど、1日の摂取量もよくわかりません。
ヨーグルトならジャムみたいなのがついてたり、最初からフルーツなどの味つきだったりもだし、砂糖がついてるのもあるし、プレーンと栄養的効果の違いは?

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ベストアンサーに選ばれた回答

こんにちは。
乳酸菌は毎日摂取する必要があります。
しかし乳製品が苦手な人も多いので、チョコレートに入れているのは幅広い人に摂取してもらえるようにってことかと思います。

ヨーグルト等の乳製品に入っているのは動物性の乳酸菌。

キムチ等に入っているのは植物性の乳酸菌です。

動物性は動物性の栄養がないと増殖出来ません。

植物性は植物性の栄養がないと増殖できません。


よっぽど特殊な乳酸菌じゃない限り、食べ合わせは関係ありません。
敢えて言うなら空腹時は胃酸が強いので、消化される菌が多いと予想されますので、食事時が良いのかなと思います。

ただしこれは菌の種類にもよります。



乳酸菌の種類は何種類も摂取した方が善玉菌の効果は相乗効果として高まると言われていますが、毎日何種類も摂取するのは大変なので無理する必要はないと思います。

一番重要なのは毎日摂取することですので。

「毎日、沢山ヨーグルト摂取は無理!でも複数種類摂取したい!」
って人にはビオフェルミンなどを活用することになるのかと思います。
ビオフェルミンは確か3種類くらい入っていたと記憶しています。


摂取量の目安はヨーグルトにして、一日120~200mlくらいと言われています。
ただしヤクルトは他の商品と比べて乳酸菌量が多いので一本で大丈夫かと思います。

どうしても毎日摂取は面倒って人にはメグミルクのガセリ菌がオススメです。
乳酸菌の中で最も長く腸内に残る乳酸菌です。
一日の摂取で最大90日間残るようです。

このように一言で乳酸菌と言っても特徴は様々です。


糖分や食物繊維が乳酸菌のエサになりますので、ジャム等が入っている方が活発かもしれませんが、意識するほどの差はないのでは?と思います。


参考程度で。
お邪魔しました。

質問した人からのコメント

2016/1/27 12:30:23

ありがとうございます。

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