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ボルシアドルトムントの香川真司選手について質問です。 彼はトーマス・トゥヘ...

sug********さん

2016/1/2713:46:05

ボルシアドルトムントの香川真司選手について質問です。

彼はトーマス・トゥヘルの信頼を結局得られていないと思うのですが。
何故なら彼は、IHとしては凡庸としか思えないので。

彼はやはり、ユルゲン・クロップの使い方で最大限力を発揮する選手です
(2013年のCL決勝のトップ下はマルコ・ロイスでしたが、香川の足元にも及んでいなかったと思う)。

私がトゥヘルでもゴンサロ・カストロを1stチョイスにします。
彼がフィットするのも時間の問題だと思うので。

これから恐らくスタメンを外れていくと思います。既にスタメン落ちはしているし。

※感情的な中傷はお断りです。私も彼のファンなので辛いのは同じです。
ファンのふりをして叩いている訳でもないです。ただ、世界レベルだと
こうなるのも必然かな、とおもっています。
冷静に見て、カストロの方が個が上回っていると思います。

オリベル・トーレスという10番タイプの選手を取るみたいですね。
よりによってアトレティコマドリードからというのが、不安を掻き立てます。
香川はアトレティコの様なチームの方が向いていると思っていたので
(今はそういう状態じゃありませんが)。

補足IHとしては凡庸と書いたが、やはり狭いスペースで一瞬の隙を突いて
仕事をする点だけは現在でも完全にワールドクラスです。
アジア人、欧州2部クラスのレベルを明らかに突きぬけている。パーダ―ボルン戦やレバーク―ゼン戦が
良い例です。だから、クロップの起用の仕方が彼にとってベストだったと
今でも思います。もっと伸び代があると思います。それがどんな形かは分かりませんが、
ドルトムントより彼にあったクラブがあると思っています。

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get********さん

2016/1/2715:18:42

まず前半戦最後にベンチスタートが続いたとはいえ、今季の香川の出来が凡庸に見えるのはさすがに信じられませんね。
オリベル加入の話があるのは、冬の移籍が影響しているからでしょう。
それはホフマンの移籍とヤヌザイのローン打ち切りです。
これで右サイドの控えがいなくなったので、ドルトムントとしてはインサイドハーフを補強してカストロをまた右に回したいのだと思います。
彼はレバークーゼン時代もインサイドハーフやダブルボランチもやっていて多くのポジションをこなせる強みがありますが、右SBでデビューしたこともあって本職は右のアタッカーです。
それに、トゥヘルは控えに強力なカードを持っておきたいのもあるのでしょう。
前半戦で言えば、劣勢の時に入れるカードがラモス、ヤヌザイ、ホフマンなどそこまで信頼出来るものではなかったですから。
シーズン最初はちぐはぐだったカストロをフィットさせたり、ギンターとピシュチェクを争わせたり、トゥヘルは使える駒をより多くするのが1年目の狙いの1つなんだと思っています。
おそらくシーズン後半はドゥルムをチームに組み込むような采配をしていくと思います。

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質問した人からのコメント

2016/2/3 19:58:01

ありがとうございました。オリベルの話はお流れになった様ですね。
インゴルシュタット戦、カストロが結果を出しましたね。
香川には巻き返してもらいたいし、巻き返せると信じています。

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