ここから本文です

ギターの塗装について質問です 現在セミアコタイプのギターキットを製作してい...

the********さん

2016/2/1201:28:34

ギターの塗装について質問です

現在セミアコタイプのギターキットを製作しています

ポアーステインと、との粉を混ぜて
木地着色するつもりなのですが

ネックをタイトボンドで接着してからなのか
接着する前の方がいいのか悩んでいます。
タイトボンドは定番の物を購入しました。
ネック接着後、水性ポーステインで塗装すると
タイトボンドの接着力が弱くなってしまう
事などはありますでしょうか?

よろしくお願い致します。

補足赤いタイトボンドオリジナルを購入しました

閲覧数:
235
回答数:
2
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

sat********さん

2016/2/1202:28:06

ビショビショに濡らすわけではありませんから、接着力に関しては何も気にする必要はありません。
問題は塗装の作業性(仕上げの容易さ)と、塗装前に演奏して音の確認をできるかどうかです。

例えば量産アコギでは、ネックとボディを別々の塗装することで量産性を上げることが多いですが、高級手工品では塗装前に先に弦を張って音の微調整をすることを優先し、塗装作業性は犠牲にする手法も好まれます。
アマチュアの個人製作ならば、ネックを先に付けて音を確認するほうが大きな失敗をしにくく、リスクが低いと思います。

あと木地着色する場合は、接着剤が染み込んだ場所はうまく着色できなくなりますから、見える場所に接着剤が染みないように注意が必要です。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

buzztoneさん

2016/2/1203:38:47

セミアコのキットなんてあるんですね。

さて。
個人的にはネックセット後に1票。
ネックセット後なら、フックをペグ穴に掛けて釣っておけますから、乾燥時の効率が良いです。
タイトボンドも生地着色塗料も、それぞれの工程で完全に乾燥させれば問題ないはず。

Yahoo!知恵袋 特別企画

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる