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1987年3月26日の新日本プロレス大阪城ホール大会について。

lia********さん

2016/2/2117:40:56

1987年3月26日の新日本プロレス大阪城ホール大会について。

この日の「猪木vs斎藤」は海賊男が乱入して斎藤に手錠をかける意味不明の行動→試合ブチ壊しから暴動事件になったのは皆さんご存知の通りで、ミスター高橋によって、当初は猪木に手錠をハメる筈が海賊男(この日はブラックキャット)のミスにより斎藤に手錠をハメたのが原因だったとも暴露されてます。(当時のブラックキャットは日本に来て6年とはいえ、まだ日本語が理解できてなかったと言われてます。)

では予定通りに(?)猪木に手錠が繋がれた場合の「猪木vs斎藤」はどのような試合になるはずだったのかご存知の方教えてください。
また、せっかくのビッグマッチに何で第三者を乱入させて試合を壊す必要があったのか?何でそんなシナリオにしたのか?ご存知の方教えてください。
(この試合は猪木久々の大熱戦で、乱入など無ければ“燃える闘魂復活!”を印象付けられるような、名勝負になりそうな試合だったんですよ。)

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ベストアンサーに選ばれた回答

zwp********さん

2016/2/2118:53:28

その数日後の試合で斎藤と海賊男がタッグを組んで猪木 高田組と戦ってます。
その辺りから考えると、猪木が手錠を繋がれた場合、海賊男は斎藤と親密な関係と言うことにして、猪木と斎藤の抗争が始まる。
そして、海賊男は覆面を脱ぎ、正体を見せる。
正体は馳浩。
そして、猪木新日軍と斎藤 馳の抗争が始まり、長州軍が新日のリングに上がる。

↑のような設定があったかも知れませんね。

質問した人からのコメント

2016/2/28 19:55:35

回答ありがとうございました。
どちらにしても試合中に第三者を乱入させるアングルを組んだ時点で暴動は避けられないですね。この時期はUWFの影響から、ファンは真のストロングスタイルの復権を望んでいたのに、新日本はそれが解らなかったんでしょう。
海賊男については、長州一派の新日マット復帰に巧く絡めようとしたけど、新間さんがいてくれたらもっとしっかりしたアングルが組めたと思います。

ベストアンサー以外の回答

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kus********さん

2016/2/2120:47:25

猪木が手錠に繋がれた事により、マサ斎藤と海賊男の卑怯さに憤った長州が乱入して、マサ斎藤と海賊男をリキラリアートで倒し、猪木にタッグ結成を呼び掛け、猪木、長州 対 マサ斎藤、海賊男のタッグマッチが組まれ、猪木がマサ斎藤を延髄斬りからの体固めでフォール勝ちしたところに、長州がストンピングを仕掛け、猪木を立たせてリキラリアートで倒し、世代闘争を呼び掛けるブックでした。

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