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放射能ではなかなか癌にならないことが分かっています。しかし突然死が多いんです...

kxr********さん

2016/2/2221:36:18

放射能ではなかなか癌にならないことが分かっています。しかし突然死が多いんです。癌は甲状腺がんくらいです。

突然死は脳梗塞。肺炎。心筋梗塞。心不全。敗血症。インフルエンザ。感染症。

他に色々の病気で死ぬのはなぜかというと免疫がダメになるからです。いよいよ激しくなってきました。

自民党はいつまで隠すのですか。丸川はまるっきりの阿呆というのが分かりました。国会で無知を暴露しました。

知っていますか。

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c_l********さん

2016/2/2417:57:38

さすがに5年も経ってこんなアホなデマに引っかかる奴おらんやろww

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

snv********さん

2016/2/2612:46:22

現時点では放射線の影響とは考えにくい。

放射線の影響かどうかはいま結論を出せない。

現時点で放射線の影響と断定するのは無責任だと思います。

福島県の検討委員会は以下の理由で、放射線の影響によるものである可能性は高くないとしています。

それは

1 チェルノブイリでは子供の甲状腺がんが多発したが、福島の放射性ヨウ素による被ばく量はチェルノブイリよりけた違いに少ないと推定されていること。

2 その理由は、チェルノブイリでは事故後も漫然と牛乳などを飲み続けたが、福島では事故後1週間で飲食物が厳しく規制されたこと。

3 放射線の影響によるものならば放射線感受性の強い5歳以下の子供にがんが多発するはずで、現にチェルノブイリではそうなっているが、福島県では5歳以下の子どものがんが少ないこと。

4 福島県内の地域によって甲状腺がんの見つかる数に違いがなく、放射性ヨウ素の濃度と無関係なこと

などが挙げられています。

ではなぜ通常の数十倍もの甲状腺がんが見つかったかというと、スクリーニング効果です。

これは、普通はこんなにまで綿密に甲状腺がんは調べないのに、今回は厳密に調査しているので、普通は見つからない甲状腺がんまで見つかったのだろうということです。

健康不安に寄り添う 2016年2月25日

福島第一原子力発電所事故による放射線の健康被害について、国連科学委員会は2013年の報告書で「(大半のがんは)増加はみられない」との見解を示した。ただ、子供の甲状腺がんだけは「確固たる結論を導くには情報が十分でない」と指摘した。

福島県は今月15日、事故当時18歳以下の県民38万人を対象とした甲状腺検査で、昨年までに167人が「がん」か「がんの疑い」と診断されたと発表した。放射線に敏感と考えられる幼児の患者が少ないことなどから、医師らでつくる県の検討委員会は「現時点では放射線の影響とは考えにくい」と結論づけた。

患者数だけ見ると、過去の統計から推定される発症率の数十倍にあたる。その原因として、症状のない人まで広く検査したため、通常は見つからない「死に結びつかないがん」などを多数見つけた可能性が指摘されている。しかし、それが本当に治療の不要ながんなのかどうかは、現在の医学では見分けられず、基本的には手術して傷や後遺症が残る。「放射線の影響かどうかはいま結論を出せないが、事故がなければしなかったはずの検査や手術で心身に大きな負担をかけている」と、放射線医学総合研究所(千葉市)の明石真言理事(61)は言う。

「私たちはなぜ、検査のたびに不安にならねばならないのか」。3人の息子を持つ相馬市の女性(38)は語る。2人の息子の甲状腺に「のう胞」(液体がたまった袋)があると診断された。周囲の母親や専門家に相談して「がんと関係ない」と知り、今は気にしないようにしているという。

原発事故では放射性ヨウ素が飛散し、甲状腺がんの原因となる。食物汚染が野放しだった旧ソ連・チェルノブイリ原発事故に比べ、福島の住民の被曝量は少ないとみられるが、放射性ヨウ素は短期間で消えるため、福島では混乱の中、1000人余しか測定されなかった。データが乏しいことから、県は被曝によるがんの増加を完全には否定できず、検査を続ける方針だ。

検査を受けた人は、1巡目(2011~2013年度)に比べ、2巡目(2014~2015年度)は減少している。「受けないという判断もあっていい」と、福島県立医大の緑川早苗准教授(47)(放射線健康管理)は言う。しかし、その判断は親や本人にとって難しい。気軽に相談できる専門家が不可欠だ。同大は、母親ら10~20人の集まりに専門医を派遣する勉強会を数多く開いている。

非営利組織「ビーンズふくしま」が県内で開く「ままカフェ」には、仲間や情報を求める母親らが集う。運営に携わる松村美保子さん(47)は「親が不安を感じるのは当たり前。それを否定せず、受け止めるのが大事」と語る。

親の不安に寄り添う地道な活動が重要性を増している。

被曝と健康についてのきめ細かな情報は、高齢者向けにも重要だ。被曝を恐れて外出を控えたり、不自由な避難生活が長引いたりして、肥満や飲酒といったがんのリスクを高める要因が増えている。南相馬市では、脳卒中による入院患者の発生率が2~3倍に上がったという。

相馬中央病院の越智小枝・内科診療科長(41)は「放射能ばかり気にせず、様々な健康リスクを総合的にとらえる必要がある」と話している。

全国生協組合員の日常線量
http://www.sankei.com/affairs/photos/160222/afr1602220001-p1.html

南相馬市の住民の内部・外部被曝の状況
http://www.sankei.com/premium/photos/160219/prm1602190009-p1.html

現時点では放射線の影響とは考えにくい。

放射線の影響かどうかはいま結論を出せない。...

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