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エンジンオイル注入口のキャップの裏側に肌色のドロっとしたグリスのような物質が...

tut********さん

2016/3/118:53:08

エンジンオイル注入口のキャップの裏側に肌色のドロっとしたグリスのような物質が溜まっていました。アレは何ですか?

車は平成17年式、ダイハツ、ムーブ、走行11万km、オイル交換は7千キロ毎に行い、エンジンの調子は良いし、ユーザー車検の排ガス検査は問題なく通りました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

mai********さん

編集あり2016/3/214:10:13

それは大変です。そうなるまで放っておくと、オイルの流路を塞いでしまい、最悪は焼き付けを起こす可能性だってあります。そうなる前に早めにオイル交換しましょう。従いまして今すぐ交換したほうが良いです。本日は幸い当店オススメのオイルがキャンペーン特価にて…
→と言う客の不安を煽る営業を考えてみた。
ちなみにマヨネーズ状のものをエマルジョンと言ったりもします。フィラーキャップの辺りは構造上温度差が出来るみたいで、ブローバイの水分が結露しながらオイルなどと撹拌されて生成されるようですね。見た目はキモいけど珍しいものでもないです。

質問した人からのコメント

2016/3/4 13:53:02

皆様、ありがとうございました。エンジンの異常がないことが分かり安心いたしました。

ベストアンサー以外の回答

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sup********さん

2016/3/212:47:24

物質については、他の方々がおっしゃられている通りです。

軽自動車の場合、オイル交換のサイクルをノンターボ車なら5000km、ターボ車なら3000kmで交換をお勧めします。

old********さん

2016/3/121:05:40

三菱の車などはわざわざエンジンルームに「それは異常ではありません」ってステッカーが貼ってあります。

mas********さん

2016/3/119:11:44

既出の通り、水分とオイルが高速撹拌されたことによりマヨネーズ状に乳化したものです。

この季節はエンジン内部も結露して水分がオイルに混入してしまいますからね。

とりあえずパーツクリーナーでキレイに拭き取ってみて、それでもまたすぐに付着しているようならオイル交換した方がいいでしょう。

野良子猫さん

2016/3/118:59:47

油と水が混ざり、何らかの成分が乳化剤となり分離せずに乳化したもの。

身近な物で言うとマヨネーズ。
マヨネーズはお酢と油を乳化剤(卵)を使って乳化させた調味料。

オイルキャップに付着した物をマヨネーズと呼んだりしてますよ。当然食べられませんけどね。

mnd********さん

2016/3/118:58:50

>エンジンオイル注入口のキャップの裏側

冬に起きやすい、乳化現象

家の窓に水滴が付くのと同じで
エンジンの中にも
水滴が溜まります

エンジンが完全に
暖まりきらない場合
シリンダヘッドカバー部に
乳化現象が起きやすくなります

>エンジンオイル注入口のキャップの裏側

冬に起きやすい、乳化現象

家の窓に水滴が付くのと同じで...

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