人工知能って考えてはいないですよね? なぜならプログラミングだから。 碁でも同じ局面なら同じ手を打つんじゃないですか?

人工知能って考えてはいないですよね? なぜならプログラミングだから。 碁でも同じ局面なら同じ手を打つんじゃないですか? 仮に違う手を打っても考えているとは言い難いですよね。 なぜなら、昔のテレビゲームでも将棋とかオセロは 全くの同じ局面にしても打つ手を変えて打ってきたけど これらはプログラミングされた通りじゃないですか。 つまり(手を変えるという事も含めて)マニュアル通りですよね。 テレビゲームのコンピューターがマニュアル通りで 人工知能は考えている、というのもおかしいですし。 この理論から言うと。

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そのとおりです。 人工知能はあり得ません。 単なるプログラムです。

その他の回答(15件)

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「プログラムだから考えてはいない」…。ま、その通りです。 >碁でも同じ局面なら同じ手を打つんじゃないですか? 違う手を打つときもあります。

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「人工知能」という言葉の意味を理解していない方が多いようですが、その意味を理解すればご質問の内容がわかるのではないかと思います。 「人工知能」というのは「自己学習」がプログラミングされた装置のことを指します。動作する内容が事前にプログラミングされた普通のプログラムとは異なり、学習機能が盛り込まれていることがポイントです。 すなわち、極端に言えば囲碁をする人工知能を考えた時 >普通のプログラム 次の打つ手を計算しなさい >人工知能によるプログラム 次に打つ手は、これまでの対局のデータを使って自分で考えなさい というプログラミングになります。 したがって、 >プログラミングだから碁でも同じ局面なら同じ手を打つんじゃないですか という質問に関しては、「同じ手を打ちません」というのが答えになります。過去のデータベースによって違った手を打つ可能性があるからです。普通、人工知能は逐次データベースがアップデートされますから、打つ手は刻一刻と変わっていくとも言えます。 ちなみに、昔の将棋やら囲碁やらが違う手を打ってきたのは人工知能的に考えられたわけではなく、多くは乱数(ランダム)によって打つ手を変えていただけです。 また、 >つまり(手を変えるという事も含めて)マニュアル通りですよね。 というのは間違っていないことになります。 ただ、マニュアルが「どう書かれているか」が問題であり、人工知能は「自分で考えろ」というマニュアルが書かれてるようなものです。ですから、その意味付けは全く異なるものになります。これが人工知能が注目されている理由です。 人工知能のご理解に役立てば幸いです。

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>碁でも同じ局面なら同じ手を打つんじゃないですか? 中盤とか終盤とかなら、同じ局面に同じ手になる可能性は高いけど、じゃぁ「最初の一手」はど~するの?二手目とか三手目とかの序盤も毎回同じなのかな。 それだと、プログラム同士の対局は毎回一直線なのかな。

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考えるプログラムもありますがあくまでプログラムです。 機能的に制限を付けないことは、現在不可能です。