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初めまして。

pos********さん

2016/4/1314:11:40

初めまして。

近日中に以下の契約をする予定ですが、

最後にご意見を頂戴したく、過去の他の方への

アドバイスを拝見し、指名させていただきました。

宜しくお願いします。


アフラック ウェイズ[学資プラン]
36才女性
老後の生活費補助として貯金したい。
万が一の時は、医療コースか介護コースに変えたい。
二つに分けてフレキシブルに契約をしたい。

※1つ目
死亡保険金額500万
18年払込期間
2822152円
65才移行
・55 56 57 58 59 61 62 63 64才の時に死亡保険50万相当[約33万から約36万]を一部解約していく見込み
・60歳頃病気がちであれば、医療コースに変更するかも知れない。

※2つ目
死亡保険金額200万
18年払込期間
1136942円
60才移行
・死亡保険の一部解約か病気がちであれば医療保険、介護保険にも変えれるようにしておく。

以上、いかがでしょうか?
もっといいお考えがありましたら、是非教えて下さい。宜しくお願いします。

補足※主人名義で3200万の死亡保険 アクサ生命 低解約払戻金型に加入しており、私が65歳くらいから少しずつ解約していく予定です。退職金と調整しながら。

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mud********さん

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編集あり2016/4/1419:51:50

※補足いたします。個人年金保険料控除は受けた方が結果的に税の戻りや他の所得に対する国民健康保険等かなりメリットが多い年払いや前納。
★税制適格の個人年金比較。全額終身の必要はない。
以上

月払いですと約18329円を18年間かけていくのですね。
こどもがいなくてもこの内容は加入できます。ただの終身です。
安定した収入ならばよいとは思いますが途中で資金が必要になって解約は考えることはありませんか?
★最悪なことは
例えば10年後ガンになり、仕事もやめ、支払い継続困難、今までへそくりしてた預貯金から、保険料を支払ってきたがそれもなくなり残高も尽きてきて治療費生活費など100万円以上必要となる(もちろんそのあとの教育費もです)。どうしますか?
まずは途中での解約は損、10年で210万以上かけてきたのに老後までのことしか考えていません。
これに加入するのであればほかの保険に加入しておかなければ危険かな、と思います。死亡保障しかありません。
たとえば三大疾病、がん保険、大きなけが、自宅が火事になる、災害、地震で家計が傾く。長期入院長期リハビリ、自宅療養。
公的保険で治療費は何とかなっても、通院交通費やベット代、生活費(定期的な家の維持費、ローン含む)まではどこからもでないですよ。
保険とは思わぬことが起きたとき、そしてお金が必要になったとき
預貯金の取り崩しが最小限で済むように加入することをお勧めいたします。
そのときこの保険料の支払い自体が滞れば本末転倒。
答えようがありません。
あなたの収入がわかりませんが、払いが18年で最後に元が取れるようなものでしたら最初から三大疾病終身や介護終身なんかも安心で良いのじゃないでしょうか?
貯蓄性のものは最後の率ばかり見て途中での解約リスクを考えない危険です。
ですので無理がない支払い継続可能な額なら、ご自由に。
医療に変更できてもお金は戻りません

  • 質問者

    pos********さん

    2016/4/1321:19:19

    言葉足らずでした。
    18年払込期間で[全期前納]にしたいと思っています。
    今回加入すると、すぐに下ろせる貯蓄額の1/4くらいをこの保険に投入することになります。

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har********さん

2016/4/1615:17:59

一つ目のプランですがY歳までの減額は200万円まで可能です。なので55歳から50万ずつ減額すると61歳時は全額解約となり、以降50万ずつの解約は出来ないということになります。また二つ目ですが死亡保険金200万コースであれば医療+介護の複数コースを持っても金額が少ない為、魅力ある保障内容にはなりません。どのような保障がいいかは人それぞれ違うので難しいですが複数コースを考える場合は300万以上の死亡保険金プランで考えられる事をおすすめします。また18年払済よりも15年払済のプランの方が戻り率は高く設定されています。5/2以降の契約になれば料率改定で戻り率が悪くなる為、早めの手続きをおすすめします。

hok********さん

編集あり2016/4/1314:49:25

掛け捨てが嫌で予算が限られているなら良いかも知れませんね。
健康でいる前提ならこれで安心ですね。

私が親友に伝えるとするならば
何かあったらこれじゃ足りないよと伝えます。


簡易的に表している平均寿命は86歳ですが平均余命で考えたら女性が89歳の頃には世の中の半数の人が後6年の95歳まで生きる。
95歳にはその中の2割弱の方が後4年弱生きると厚生労働省の完全生命表にデータとして書かれています。

思ってるよりもっと長生きします。
老後の生活費が不安なら
終身年金受け取りが出来るところが良いかと。


老後と介護に備えたいのであれば
●働き盛りの時は就業不能時に使える保険(掛け捨て)
●介護付き終身保険orその他の終身保険(貯蓄と介護の一時金目的。年金にすることも可)
余裕があるなら何本か分けて持ちます
●医療保険は最低限の掛け捨て

あとは貯金をしてと伝えます。


予算もありますし好みもあるので1つの例として書かせて頂きました。
文面だけでみてるので見当違いなこともあると思います

http://s.ameblo.jp/worthwhile8?frm_id=v.jpameblo&device...

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