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一建設で家を購入して12年経過し、そろそろ1回目の外装の塗り替え時期と考え屋...

tadanooimoさん

2016/6/1215:23:31

一建設で家を購入して12年経過し、そろそろ1回目の外装の塗り替え時期と考え屋根と外壁の塗装を依頼した結果、屋根は劣化していて塗装できないとの事。

びっくりして一建設に確認をお願いしたところ、屋根材が劣化していて塗装は無理との判断、屋根材はニチハのパミールという製品で短期間でボロボロになってしまう事があるようです、メーカーの見解は劣化によるもので製品が悪いわけではないとの事、一建築は自社には責任がない為保証は一切しないとの事。
屋根材は10年前後の間隔で塗装することにより30年ほど使用でき社会通念上(パンフレットの案内等)葺き替えは30年前後と思っていただけにびっくりしました。
我が家だけではなく隣も同様である為もっと早い時期から劣化し問題が起こる可能性があった事は、ニチハはもちろん多くの建設を手掛けている一建設としては承知をしていて、本来なら劣化する前にメンテナンスをするように案内する責任がメーカーとしてはあったのではないかと思います。
12年で葺き替えしなければいけない様ではコストもかかり結果的に高い買い物をしたこととなります、メーカーの宣伝では「安心 建築基準法、瑕疵担保履行法、品確法などを遵守した耐震性や耐久性」「胸を張って自慢できる品質をお客さまに提供しています」とも、製品メーカービルダーともに上場企業で、ともに高品質を売りにされているが対応は期待を裏切るものである。
製品メーカー、ビルダーともに劣化の恐れがある事を承知しながら、被害を未然に防ぐような対応をしていただけなかった責任を果たしていただく方法はないものだろうか、同じ問題に遭遇し無事解決された方が居ましたら是非ともご教授ください。
泣き寝入りだけはしたくないです。

屋根材,にちは,パミール,葺き替え,泣き寝入り,スレート瓦,屋根裏

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ベストアンサーに選ばれた回答

rentarentoさん

2016/6/1215:30:07

安物買いの銭失い・・・

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質問した人からのコメント

2016/6/19 19:47:01

ありがとうございました、これで吹っ切れて良いもので葺きなおします、もちろん確りしたメーカーの確かな保証のあるものを採用します

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ベストアンサー以外の回答

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2016/6/1321:44:31

回答ではないですが
自分の家は築12年で先日、屋根外装塗装しました。
そこで職人さんが屋根のひび割れが結構あってシーリング材を塗って補修してから塗装しましたと言われました。
松下電工のレサスと言うスレート瓦です。そこでネットで調べるとやはりこの頃のスレート瓦はアスベストの割合を極端に減らし強度が低い物が多く出回ったとらしいです。
そう言う意味でスレ主さんと同じかと思います。定期的に屋根裏から雨漏りをチェックするしかないと思います。
ちなみに今日の大雨で心配になり早速屋根裏をチェックしましたが幸い雨漏りはしていませんでした。
そう遠くない未来に屋根を葺き替えるかも知れません。

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2016/6/1317:48:20

寒冷地のようですね?

凍結(凍て)による剥離劣化です。

そもそもこの商品を寒冷地で使う事じたいに問題ありです。

地域が判りませんが、材料の選択・設定に『瑕疵』があります。

寒冷地では使わない(使ってはいけない)材料です。

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