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年間収入が103万円を超えた場合について

bun********さん

2016/6/1808:52:51

年間収入が103万円を超えた場合について

こんにちは。
私は23歳〜24歳の時にフリーターをしていたのですが、アルバイトを掛け持ちしていたために年間収入が109万1000円になりました。

この場合、親の扶養は外れますよね。
すると、
親の負担=38万円×所得税率

で合っているのでしょうか?

よろしくお願いします。

補足参考になるかどうかは分かりませんが、
私は2月生まれです。

23歳の3月に大学を卒業しましたので、
22歳(1月)〜23歳(2月〜3月)の間は学生でした。

あと質問文では「23歳〜24歳の時にフリーターをしていた」と書いていますが、
早生まれなので、
今回の質問の主旨である年間収入の期間は23歳です。

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aji********さん

2016/6/1810:18:17

そうですね。
12/31時点で23歳の同居親族が、年収103万円以下でしたら、一般の扶養親族として扶養控除が適用できますので、
その場合、所得税:38万×所得税率、住民税:33万×住民税率
の減税が得られたところ、それが無しになるということです。

他にも、母子家庭とかでしたら、寡婦控除にも影響があることになります。

質問した人からのコメント

2016/6/20 17:53:48

ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

mag********さん

2016/6/1813:32:26

親の負担=38万円×所得税率で所得税の負担は合っています。
33万円×10が住民税の負担です。

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