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キリスト教の勉強をしていて、ふと、皆様はどう考えているのか気になったので質問...

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ID非公開さん

2016/6/2315:38:12

キリスト教の勉強をしていて、ふと、皆様はどう考えているのか気になったので質問しました。あなたにとって、旧約聖書の中で心に残った言葉や詩篇はありますか?感想を交えて教えて頂けるとありがたいです。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

非公開さん

2016/6/2315:53:23

数多くありますが、詩偏23偏が、心に残っています。

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質問した人からのコメント

2016/6/29 19:38:18

皆様、ご回答ありがとうございます。
私も詩篇23編は、心に残っています。短いながらとても良いですよね。
皆様の聖書の箇所も感想も、とても心にぐっときました。ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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2016/6/2618:59:42

こんにちは!

あまりよく知られていない個所ですが、読んだ時にとても気に入りました。エゼキエル3:17-21;
神さまの御言葉を伝えるのは、命を救うことです:

「人の子よ、わたしはあなたをイスラエルの家のために見守る者とした。あなたはわたしの口から言葉を聞くたびに、わたしに代って彼らを戒めなさい。
わたしが悪人に『あなたは必ず死ぬ』と言うとき、あなたは彼の命を救うために彼を戒めず、また悪人を戒めて、その悪い道から離れるように語らないなら、その悪人は自分の悪のために死ぬ。しかしその血をわたしはあなたの手から求める。
しかし、もしあなたが悪人を戒めても、彼がその悪をも、またその悪い道をも離れないなら、彼はその悪のために死ぬ。しかしあなたは自分の命を救う。
また義人がその義にそむき、不義を行うなら、わたしは彼の前に、つまずきを置き、彼は死ぬ。あなたが彼を戒めなかったゆえ、彼はその罪のために死に、その行った義は覚えられない。しかしその血をわたしはあなたの手から求める。
けれども、もしあなたが義人を戒めて、罪を犯さないように語り、そして彼が罪を犯さないなら、彼は戒めを受けいれたゆえに、その命を保ち、あなたは自分の命を救う」。

pen********さん

2016/6/2515:26:09

聖書がなんのために書かれているのか、基本軸がわかっていないようですね。

are********さん

2016/6/2507:59:40

1 サムエル記26:7で,主は預言者サムエルに,サウル王に代わるイスラエル の王を選んで油を注ぐように命じられたため,預言者はエッサイの家に行き,そ の家の子らの中で,背の高いイケメンな子を見て,「この子がふさわしいので は・・・」と思ったとき主の言われた言葉

「顔かたちや身のたけを見てはならない・・・わたしが見るところは人とは異なる。人は外の顔かたちを見,主は心を見る」

ブサイクをなげく人がいますが,この言葉を知ってほしいです。


2 ルツ記
ある年老いた女性(ナオミ)に成人した二人の息子がいて,モアブというイスラエルの民のいない地方に住んでいて,その二人の息子がそれぞれ現地で妻をめとったが,結婚してまだ子供もないうちに,それぞれの夫が亡くなってしまった。子供もいないため,その息子の母親,嫁にとっては姑(しゅうとめ)さんが,二人のまだ若い嫁に,「あなたの実家に帰り,新たな夫が得られるように・・」と帰ることを勧め,長男の子の嫁は実家に帰って行った。次男の嫁,ルツに姑が,「兄嫁も自分の民と自分の神々の下に帰って行きました。あなたも実家に帰るように・・・」等と帰るように勧めたときの,嫁,ルツの言った言葉が,泣かせます。

「あなたを捨て,あなたを離れることをわたしに勧めないでください。わたしはあなたの行かれる所へ行き,またあなたが宿られるところに宿(やど)ります。あたなの民はわたしの民,あなたの神はわたしの神です。あなたの死なれるところで私も死んで,そのかたわらに葬られます。もし死に別れでなく,わたしがあなたと別れるならば,主よ,どうぞわたしをいくえにも罰してください」(ルツ1:16~17)

ルツは姑とともにユダのベツレヘムの姑の実家に一緒に行き,姑を養うために落穂を拾うなどして一生懸命働き,姑の知恵に従い,やがて,姑の裕福な親切な親戚の夫を得,その夫との間に生まれた子が,後のダビデ王やキリストの命の連鎖となってくるのは,深い意味があると思います。すべての若い女性に学んでほしいところと思います。

2016/6/2506:33:34

ヨブ記です。
辛い時、試練を受けている時はヨブを思い出します。

fri********さん

2016/6/2503:57:09

バビロンの流れの辺りに座り…で始まる詩編。

最初はロマンチックな雰囲気だな、と読み初めると、段々ユダヤ人らの憎しみ、恨み、残虐さが爆発していく。

何か出だしは美しい雰囲気だが、後半は呪いの連発で、このギャップが何とも凄い!

ユダヤ人の本質がかなり良く見える詩♪

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