ここから本文です

〔 NJ・リチャード・コシミズ(60)大腸腺腫(前ガン病変)で6月21日~入院/心筋梗塞、...

ind********さん

2016/7/612:12:11

〔 NJ・リチャード・コシミズ(60)大腸腺腫(前ガン病変)で6月21日~入院/心筋梗塞、心房細動も〕
(Nitewatch 2016年7月6日)

http://nitewatch.biz/news/richardkoshimizu/
大腸腺腫(大腸がんの前ガン病変)のため
6月21日から入院していた
ネット・ジャーナリスト(NJ) リチャード・コシミズ氏(60)が
7月5日、退院し社会復帰した。
心筋梗塞、心房細動後であり、
坑凝固剤の調整が必要なことから
6月21日から2週間の入院となったとのこと。

PS(ウィキペディアより)

リチャード・コシミズ
(Richard Koshimizu、
本名:輿水 正(こしみず ただし)、1955年8月9日 - )は、
日本の政治活動家。
東京都板橋区出身。青山学院大学経済学部卒業。
各地で講演等を行い、独自の陰謀論を提唱している。
自身は「ネット・ジャーナリスト」、
「反ユダヤ金融資本主義者」と称する。
創価学会、統一教会を国家の敵とする論説も
長年に亘って続けている。

***

近年、50代&60代はもとより、
30代&40代の訃報&重篤疾患が激増している
異様な兆候に、戦慄を覚えます。

特に「大腸がん」関連疾患に焦点を絞っても

〔横山啓明氏(翻訳家)6月30日、
直腸ガンのため東京・清瀬市の病院で死去(60)〕
(Nitewatch 2016年7月1日)

〔野中秀訓氏(アンチエイジング㈱社長)(48)
2014年6月大腸ガン(St4)⇒「寛解」状態〕

〔小林まさひろ氏(「ザ・ハンダース」)22日、
大腸がんで神奈川県内病院で死去(62)〕
(2016年6月23日 )

〔林幹雄・経済産業相(69)
下痢等の症状⇒S状結腸憩室症等で緊急手術予定〕
(2016年6月21日)

〔金森修氏(東京大教授・フランス哲学、科学思想史)
26日、大腸がんのため死去(61)〕
2016年5月27日 )

〔歌手・玉置浩二(57)4月下旬
~突然の高熱と腹痛⇒大腸憩室炎で緊急入院〕
( 2016年5月6日)

〔漫画家・つかじ俊氏(25)3月19日、
大腸がん(~St3b)発覚&長期療養へ〕
(2016年4月6日)

〔村田和人氏(歌手&作曲家)22日、
大腸がん⇒転移性肝臓がんにより死去(62)〕
(2016年2月23日)

〔高橋徹氏(作曲家)15日、
大腸ガンのため埼玉県内の病院で死去(62)〕
(2016年2月23日)

〔Mr.神風氏[熊本キックボクシング「神風塾」塾長]
15日大腸がんのため死去(49)〕
( 2015年11月16日 )

〔女優・仁科亜季子(62)、
2014年秋「大腸がん」手術&現在も抗がん剤治療継続〕

等々。

1F被曝影響が、
今回の病因(既存疾患の悪化)に
何らかの、どれくらいの寄与をしているのかは
今日の医学的には具体的には定かではないにせよ、
被曝影響によって「新規発症」はもとより、
(潜在的)「既存疾患」の悪化(再発等)のリスクが
飛躍的に高まることは言うまでもありません。

【やがて訪れるカタストロフの真相】
<表1=北ウクライナ住民の精神身体疾患の患者数推移
(1987年~1992年)>~約5年間の推移~
http://www.olivenews.net/news_30/newsdisp.php?n=126776
(事故以前&事故当年
1986年の疫学データが不明な事に注意
⇒ただ事故以前&事故当年との対比では
下記の増加率よりはるかに大きい事は明らか)

Ⅰ)内分泌疾患(631⇒16304)約26倍増
Ⅱ)精神疾患(249⇒13145)約53倍増
Ⅲ)神経系疾患(2641⇒15101)約6倍増
Ⅳ)循環器疾患(2236⇒98363)約44倍増
Ⅴ)消化器疾患(1041⇒62920)約60倍増★
Ⅵ)皮膚疾患(1194⇒60271)約50倍増
Ⅶ)筋骨格系疾患(768⇒73440)約96倍増

以前
【 食物繊維の重要性
~便秘体質が腸管細胞を破壊する 】
【臓器の中で最も損傷を受けやすいのは「小腸」
~下血の根本原因】
の中でも触れたように、

国立病院機構・北海道がんセンターの
西尾正道院長も
内部被曝に伴い、比較的早期に影響を
受けやすい臓器として
消化器官の中でも、とりわけ、
(排出&再吸収に伴い、
滞留期間の長く、且つ粘膜の弱い)
小腸&大腸を挙げられておりました。

とりわけ、
α線、β線、γ線に
慢性的に晒される事によって、
出血を伴う事が少なくない模様。

そして、
消化リズムに問題のある方の場合は、
特に極度の「便秘」の方の場合は、
「大腸の最後の部分で
直腸のすぐ上のS状結腸」
に至るまでぱんぱんに大腸に堆積されるまで
「便秘」が続きますので、
「大腸の最後の部分で
直腸のすぐ上のS状結腸」
も慢性(内部)被曝に晒されやすい
と言えるのではないでしょうか?

そして、
(若年齢層はもとより、
既往歴、潜在的病的素因
のある方等)被曝感受性の強い方から順に
被曝影響が顕在化傾向にあるとするならば、

「大腸ガン」そのものの
発生(再発)リスクはもとより、
更に、内部被曝の長期化に伴い、
特に(チェルノブイリの経験則から導き出される)
被曝疾患の爆増期に相当する今年2016年以降、
大腸&小腸がんを筆頭とした
特に消化器系等のガン急増にも発展しかねない
と思われませんか?

補足~参考~

〔特に群馬県で「白血病」「甲状腺癌」ともに
1F事故前の3倍超に〕
(FukurouFoeTV 2016年2月2日)
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1115545163...
~「福島県立医大病院」~
2011年/2012年度:2010年度比

◎白内障:2.29倍/2.27倍
◎脳出血:2.54倍/3倍★★★
◎肺ガン:1.72倍/1.63倍
◎食道ガン:1.34倍/1.22倍
◎胃ガン:1.25倍/1.29倍
◎小腸ガン:2.77倍/4倍★★★★
◎大腸ガン:1.94倍/2.97倍★★★
◎前立腺ガン:2.03倍/3倍★★★
◎早産&低体重出産:1.11倍/1.66倍

特に約3倍超のものを抽出すると、

◎脳出血:2.54倍/3倍★★★
◎小腸ガン:2.77倍/4倍★★★★
◎大腸ガン:1.94倍/2.97倍★★★
◎前立腺ガン:2.03倍/3倍★★★


「循環器系(特に脳)」
「消化器系(特に排出側)」
「生殖系」
に既に事故後2年以内に異常な増加傾向が
みられます。

特に、1F事故前には比較的稀有な症例であった
◎小腸ガン
に至っては、事故後2年で既に4倍超に
達しています。

大腸がん,リチャード・コシミズ,金森修,野中秀訓,村田和人,チェルノブイリ,経験則

閲覧数:
580
回答数:
2
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

hik********さん

2016/7/612:35:36

>更に、内部被曝の長期化に伴い、
> 特に(チェルノブイリの経験則から導き出される)
>被曝疾患の爆増期に相当する今年2016年以降、
> 大腸&小腸がんを筆頭とした
>特に消化器系等のガン急増にも発展しかねない
> と思われませんか?

思われませんね。ただの高齢化によるもので、

そもそも「チェルノブイリの経験則」から状況が
全く違う福島を導くオマエの手法がウソ八百だな!

>更に、内部被曝の長期化に伴い、
> 特に(チェルノブイリの経験則から導き出される)...

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

「日本肝臓学会」の検索結果

検索結果をもっと見る

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

tak********さん

2016/7/615:15:33

あなたが回答した質問は、質問としてわかりづらいとみなされ削除されました。

質問になっていないので回答する価値なし。やったね、頑張ってねこじつけ野郎さん閲覧そこそこあるのに回答少ないね、ボケ質問だからか

ところで質問はなんや、あほか。内容なんか見てないよ

すべての犯罪・病気は放射能のせい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

別のキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる