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遺品整理士、行政書士、FP、などの資格とって、相続での資産運用や高齢者の遺品整...

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ID非公開さん

2016/7/3010:31:39

遺品整理士、行政書士、FP、などの資格とって、相続での資産運用や高齢者の遺品整理の問題、これからの少子高齢化社会に役立つビジネスを展開したいと思ってますが、

このビジネスの欠点ってなにかありますでしょうか?

この業界で勝負するならどういうことを下積みしたらよいか、何が必要か、業界の方、詳しい方よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

popipipo123さん

2016/7/3015:17:46

職業としてということであれば、すでに成年後見制度に基づいて弁護士、司法書士、税理士などが専門職後見人としてたずさわっている仕事ですから、質問者さんがあげた資格ではやはり迫力不足だと思います。
ご自身も弁護士、司法書士、税理士いずれかの資格を取得して、成年後見制度あるいは相続をビジネスの中心にすえている事務所に就職するというのが順当ではないでしょうか。

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jun_jun_kwさん

2016/7/3011:58:41

どのタイミングで、顧客と契約を行うかという点が、
難しいでしょうね。
決して、喜ばしい活動では無いので、あまり積極的に、
営業する事も出来ません。
エンディングノートの制作会社などとタイアップして、
見込み客のリストを集める必要があると思います。

また、他人の最もデリケートなプライバシーに関わるため、
顧客の信頼感をどのように担保できるか、という点も課題です。

以上のような課題をクリアできれば、ニュービジネスとしては、
大きなマーケットがあると思います。

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