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最近のレスラーで アイアンクロー ベアハッグ コブラツイスト エアプレーンス...

じゅんぺいさん

2016/8/418:35:30

最近のレスラーで
アイアンクロー
ベアハッグ
コブラツイスト
エアプレーンスピン
ボディシザース
使うレスラーって居ますか?昭和時代に良く見られた技ですが・・・

補足こういう昔の技ってのは魅せ方次第では復活出来ると思うのですがどうでしょうか?ジャイアントスイングも然りです。

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sai********さん

2016/8/720:49:32

こんばんは。ご質問ですが、アイアン・クローについては、フリッツ・フォン・エリックがやるので、アイアン・クローになるので、他のレスラーがその技をやっても、アイアン・クローにはならないと思います。もっとも、今、フェイスクローなんてやってるレスラーは、ほとんどいませんが…。

また、ベアハッグ、エアープレーンスピン、ボディシザーズは、最近は、ほとんど見ませんね。

あとコブラツイストについては、矢郷良明が、「殺人コブラツイスト」と称し、必殺技として使ってます。

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sha********さん

2016/8/719:20:52

いませんねぇ~、そういえば最近は飛び技とかがメインですから。プロレスの形態も変わっているのでしょう。唯、ライガーが時々フライングボディシザースを使っていますが

kum********さん

2016/8/717:29:31

技の組み立ての流れが変わってしまい
これらの技が入る余地が無くなってしまったのでしょう。

力道山時代はチョップ、
そして、ナウリーダー・ニューリーダー時代は
上記のようなクラシカルな技、
そして現在につながる流れを生み出したのは
三沢や川田あたりが最初だと思っています。

三沢が攻防の中でエルボー打ち合いの流れを最初に生み出した
と私は記憶しています。全日から新日、そして他団体にひろがって
いったと思います。

川田は拷問コブラという形で、クラシカルな技のアレンジをしました。
たぶん、鶴田が長州の脇腹をグイグイやりながらのコブラをインスパイア
したのでしょうけど。。

また、同時期には馳がジャイアントスイングが十八番となったり、
中西がアイアンクローやベアハッグを出したりしてました。

うれしいのは、まだ水平チョップで盛り上がれること。
天龍、小橋、健介、丸藤あたりのチョップ合戦。
クラシカルですが盛り上がりますよね。


キックやエルボー、飛び技に偏りつつある現在のスタイル。

でも、最近、技をかけようとしてもすぐにかわされる
スタイルに飽きてきました。レインメーカーとか
絶対かわされるじゃないですか。他のフィニッシュホールドも。
100%でかわされます。

それから、蹴り、、、多いですね。。。。
昔、投げっぱなし系の技の使い手が異常に増えてきて、
ホールド、ブリッジする技術の難しさや大切さを
指摘されることもありましたね。

その展開、飽きた。何回同じ場面を見せられたら気が済むのか。

そろそろ原点回帰が必要かもしれませんね。

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