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臓器提供について質問があります

dia********さん

2016/8/700:54:49

臓器提供について質問があります

テレビで見かけたのですが、闇取引では腎臓の買い取り価格が100万円、患者には1600万円で売るそうです
そして約2000万人の腎臓病患者がいるアメリカでは1日13人の患者がドナーが見つからず亡くなるそうです
確かに公的な医療機関を通さず臓器を提供するのは違法です
例え人を死なせてもです
でもこれだと人の上に法が成り立っているような気がしてなりません
患者当人からしてみれば法を遵守するより自らの命が大事なのは当然の事です
自分も同じ立場に置かれたら法外な手段を使ってでも生き延びようと尽力します

そこで質問なのですがドナーが見つからない場合、患者には死しかないのでしょうか?

当方闇取引、医学についての知識全くございません

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ベストアンサーに選ばれた回答

rob********さん

2016/8/915:37:10

腎臓病になると 腎炎=腎臓が働けず 血液の浄化ができないので
腎不全となり 進んでいくと 透析治療になります

腎臓病になると風邪をひくだけで 菌が入るだけで危険となります


初期であれば それを治すのが「扁桃を取り+パルス治療」です

初期の腎臓病は 尿検査でわかりますが
この初期を見逃すために 腎臓病=腎炎になります

(日本でも初期の初期の尿検査では 診断不可能ですが
尿検査で 変形赤血球がでていれば IgA腎症の初期です
その他 枝分かれしていきます)

ノド炎症からの 免疫異常です
のどに炎症をおこし 継続していると
免役が疲弊してしまうので 免疫の命令が異常になり
自分を攻撃してしまう病気です

それも 何十年もかけて 自分は無自覚な人が多い
症状は 呑み込みにくさだけです(慢性扁桃炎)

その腎炎の命令を止める治療が「扁摘パルス併用治療」です

で喉炎症とは どこか↓
この腎臓病になる原因は 扁桃と上咽頭炎の粘膜の炎症です
(副鼻腔炎と歯周病や歯根炎症も)

なので 腎臓をもらっても 本人に慢性扁桃炎と慢性上咽頭炎があると また腎臓病になります

ノド炎症➡腎臓に炎症


この発見をしたのが 堀田修先生で日本人です
アメリカなどでは 尿検査があまりないので
遅くなってから つまり治療が必要になるまで発見されません

この論文発表は ノーベル賞ものなのですが
さきに書いたように アメリカは 腎臓病の研究がおくれているので 認識不可能なようです

なので 腎臓を直せるのは 今日本だけでしょう


なぜ免疫異常になるかというと 扁桃と上咽頭炎の粘膜はリンパで覆われていて 免疫機能があり その本体に炎症を起こすと
免役が疲弊して ずっと戦闘態勢になっているので 免疫が狂い免疫異常となり 腎臓に炎症を起こします

この炎症は 昔の風邪が治っていないことから 始まります

ノド炎症を起こす=急性上咽頭炎=風邪の後にノドからIgAがたくさでます このIgAが腎臓に引っ付いて炎症を起こす+継続で腎炎となります


つまりだれでも なる可能性のあるのが腎臓病です


なので 尿検査で尿鮮血(目に見える場合とみえない血尿がある)
尿鮮血±くらいの時に Bスポット治療にいって ノドの炎症を低く抑えていれば 腎臓病の予防になります
進んでしまうと 扁摘+パルス治療

この初期の段階を 今の日本でわかるのが堀田修医師です

この初期の段階で とめておけば 末の不安がなくなります

なので このBスポット治療は激安治療ですので
この治療が 日本や世界にあれば かかれているような悲劇にはなりません

ですが 安い治療はどうしても ・・・ですね

私はクレアチニンが何年もかけて ゆっくり上昇していて
仙台のこの先生のところで見てもらって 尿鮮血を発見しました
尿鮮血+-です IgA腎症初期の初期の初期でした

上咽頭炎もありました (=Bスポット治療が検査兼ね)

このBスポット治療で 末の腎臓病を予防しています
今はクレアチニンも基準値入り 尿鮮血はあれから出ていません

激安で簡単な治療ですが奥が深い治療です
普通の耳鼻科にいっても この治療はなく

Bスポット治療のある耳鼻科(耳鼻科一覧が知恵ノート)
にいくと治療が受けられます


治療・・・喉に塩化亜鉛をこすり付けます(擦過)
そうすると 粘膜に炎症があれば 簡単に出血があり
しみる痛みもあります

健康な粘膜であれば 出血も痛みも在りません
治療をしっかりして粘膜が治ると 免疫力を最大にできます

風邪も引かない体になれます

医療費削減です

仙台の堀田先生のおかげで 仙台の透析患者数が減ってきています
とはいえ 今透析患者数 2016年で 31万人

この治療が 耳鼻科でこの治療が的確にできたらば
腎炎にはなりえません

今この激安治療を継承している先生は日本で数十人しかいません
再診600円前後で腎臓病予防です(初診内視鏡3000円ほど)

透析患者一人にかかる費用は 国の負担?百万円といわれています (患者は保険で お金の負担はわりと少なめ)

腎臓病になると 腎炎=腎臓が働けず 血液の浄化ができないので
腎不全となり 進んでいくと 透析治療になります...

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