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9秒台が一人もいないチームが実力で米国破り銀。 衝撃、笑劇、爽快、痛快、愉快で...

deb********さん

2016/8/2323:59:42

9秒台が一人もいないチームが実力で米国破り銀。
衝撃、笑劇、爽快、痛快、愉快ですね。

強豪国は「予選はBチーム」、相変わらずなめてました。

しかし東京五輪を前に、図らずしも日本は戦略とバトン技術の重要性を証明してしまった。

リオの奇跡の400mは、各国陸上関係者によって、一体何万回再生されることでしょう。
バトンの位置、タイミング、腕の形、ありとあらゆるものが、徹底的に研究しつくされるでしょうか?

それともやはり個人でメダルが狙える強豪国は「バドンの練習なんか、やってられっかよ、バーカ」でしょうか?

補足では、日本に対する対抗心メラメラの中国はどうでしょうか?
あと、韓国は?弱かったかな?

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gre********さん

2016/8/2400:02:10

北京オリンピックでも銅とってるからなぁ
そこまで周りが変わるということはない気がする

  • gre********さん

    2016/8/2400:13:49

    韓国はわかりませんが、中国は日本という強いライバルがいることに感謝し、互いに競いあいたいと言っているので伸びてくるかもしれないですね

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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ino********さん

2016/8/2400:53:18

そんなことより9秒台が一人もいないことが恥ずかしい。

jou********さん

2016/8/2400:08:00

やってられるかよ、だと思います。
弱小国は目標とすると思いますが、もし10秒切ること、決勝に出ることを最大の目標としている個人に「今日からバトンパスの合宿するよー」って言われてやる気になるわけないと思います。

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