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緑内障について。 私は、14年前に正常眼圧緑内障が発覚した者です。 現在、...

brf********さん

2016/8/3021:15:24

緑内障について。

私は、14年前に正常眼圧緑内障が発覚した者です。

現在、右目中期、左目初期です。

長年、キサラタンとチモプトールを点眼していました。

4年ほど前にチモプトールを内服し、アイファガンの点眼を追加しました。

その時期に、生活習慣を変えて緑内障を克服する方法に取り組みました。

その結果、眼圧が下がり(12→9mmHg)、
視野も少し回復しました(ハンフリー視野検査MD値(回復の最大) 右:ー16.18→ー13.75db 左:ー7.16→ー3.11db)。

これは、緑内障克服法の成果と言えるでしょうか?

一般に、現代医学では緑内障は失明への一方通行と言われており、
チモプトールやアイファガンを追加した程度でこれほどの回復はありえないと思えるのですが、いかがでしょうか?

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nip********さん

2016/9/108:34:50

眼科専門病院、大学病院の眼科の検査をしてます。

ありえません。

もし、何かあって医事訴訟や、ケースにより、行政からの指導が入った
場合、たえられる論拠や臨床データーがありません。

なんでもありの「民間療法」でも、生命や障がいを背負う場合。そのリ
スクは、負います。(過去に似た判例あり)

>現代医学では緑内障は失明への一方通行と言われており

一方通行ではありません。

ほとんどの緑内障は、管理コントロールできます。

安直に「失明」に結びつけるのは、血を吐くほどに努力している。研究
者や、医療関係者にたいする愚弄です。

  • 質問者

    brf********さん

    2016/9/111:15:10

     医療関係者の立場からすれば、そのような回答になると思います。

     回復する見込みがないのであれば一方通行ではないですか?

     最良で進行を止めることしかできないですから。

     しかも近年、この国の緑内障患者は急増しているのに原因も分からず打つ手はなし。

     医師の指示に従って点眼していても視野狭窄が止められず、回復の見込みのない手術を勧められる緑内障患者は大勢います。
     
     精神的にも落ち込み、苦しんでいる緑内障患者も少なからずいます。

     そのような人たちを救えない医療関係者を信頼しきることはできません(ある程度は信頼していますが)。

     まあ、私も医師の指示に従い点眼していますが、緑内障克服法を開拓していなければ、いまごろはかなり生活に支障をきたす状態になっていたのではないかと思います。

     主治医も私の眼圧が下がり、視野が少し回復していることを認めています。

     

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bes********さん

2016/8/3119:23:13

緑内障という病気の原理からいって「視野が回復する」ってのは実はありえないですね。
緑内障の視野検査は難しいですし、誤差もあるので、「見やすくなった」というのはあるかもしれませんが。

まあ、結果としてうまく行ったのなら、歓迎すべきですし素直に喜びましょう。

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