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ハリーとトントという、老人と愛猫が

reo********さん

2016/9/416:40:54

ハリーとトントという、老人と愛猫が

旅をする映画についての疑問です

物語の中盤で、ハリーじいさんの
友人であるお年寄りが亡くなったとき、じいさんは涙を流しとても悲しんでました

しかし終盤で、最も慈しんでいた愛猫のトントが亡くなったとき、ハリーじいさんはそんなに悲しんでいない感じでした
むしろ、サッパリとしたような印象さえ受けました


これは、どういう意味何でしょうか?

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

tos********さん

2016/9/417:46:28

あの時点で、トントは11歳という設定で、人間の年齢でいえば77歳。自分と同じように人生(?)を生ききった猫に対する「よく生きたな。いままでありがとう」という感じが強かったのでしょうね。

  • 質問者

    reo********さん

    2016/9/1020:08:30

    天命を全うしたから、
    よかったなあ、という感じですかね(^^)

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