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幸福の科学の人に質問です。 幸福の科学では、以前は魂の兄弟は原則同性で構成さ...

garigarikkyさん

2016/9/1110:05:59

幸福の科学の人に質問です。
幸福の科学では、以前は魂の兄弟は原則同性で構成されているということでした。
それが、最近ではかなりの魂が男女混合で転生しているというふうに変わっています



1991年3月の大講演会『発展思考』の中でも、男性は男性、女性は女性としての転生を強く語っておられました。改訂版ではこの部分はカットされていますが。

同年7月の御生誕祭『信仰の勝利』ではエル・カンターレ宣言がなされています。

地球の最高の権限を持つエル・カンターレとして覚醒されているにもかかわらず、
なぜ転生の過程において男女混合であることが見抜けなかったのでしょうか?

この部分について明確な説明をされたような記憶がありません。
れ「霊的に未熟であった」では済まないと思います。
なにしろエル・カンターレなのですから。

このところの部分、信者の方はどのように納得されているのでしょうか。
ご意見お聞かせいただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

hoshieiwaさん

2016/9/1111:09:02

幸福の科学信者です。

まず信仰論から述べます。

仏教においても幸福の科学においても、信仰は仏・法・僧という三宝への帰依です。
そして仏・法・僧はその順序で尊いことになっています。
法(教え)ももちろん尊いのですが、仏のほうがより尊いので、仏は法を修正する権限があるのです。

だから僧(弟子)は、もし仏が法(教え)を修正されたなら、その新しい教えに素直についていかなくてはなりません。
これが仏陀時代からの正当な信仰なのです。

「前と違う教えを説くのはおかしい」と言って仏陀を疑ったのが、あの有名なダイバダッタです。
ダイバは釈迦教団の運営が「初期と違う」と言って反抗したのです。初期は屋根の下に寝ず、汚い衣だけを着て、托鉢の食事だけでがんばって修行していたのに、晩年になると釈迦教団の勢いがついてぜいたくになったと文句を言ったわけです。
これは現代でいえばイスラム原理主義と同じで、頭が硬いわけですね。時代に合わせる柔軟性がなく、形式だけの正しさを求めて本質がわからなかったわけです。

釈尊の従兄弟ですが生きながらにして地獄に堕ちたと言われています。
だから信者はダイバダッタにはなりたくないので、新しい法がでたら、それを信じてついていくのです。

記録によれば釈尊の教えが変わったことが大きく7度あって、その度に大勢の信者が離れたと書かれています。

法華経では三車火宅、化城宝処、良医病子など有名な喩えが7つほどあります。
詳しくはスペースの都合で書きませんが、要するに「最初は方便で教えを説くが、弟子の悟りが上がったらまたその奥にある真実を説きますよ」ということを言っているのです。

これが釈尊の説法の特徴でもあります。段階的に教えを説かれるのです。
だから、新しい教えが説かれたら信者は素直についていかなくてはいけないわけです。


次に実態論から述べます。

なぜ女性の魂について教えが変わったのかということについて、大川総裁は「最近の霊査によれば」と言われていますね。

信者たちはそこまで霊能力がないので信じるしかないのですが、ここ数十年ほどで事情がかわってきたというのは伺っています。
他の星からもそうとう人間に生まれる者が増えててきて、非常に人口がふえたために従来の生まれ変わりのシステムが変わってきていることも関係しているようです。

事情が変わったということもあるでしょうが、霊査のサンプルが増えたということもあるでしょう。
最近の特に若い女性幹部の過去世を見ると、世界史に錚々たる名前を残した英雄がかなり女転して生まれていることがわかってきて、総裁先生自身も「ショックを受けている」と述べられています。

過去世において3名以上人を殺した人はカルマの刈り取りとして調和を学ぶために女性として生まれるケースが多いそうです。
天使の中にも軍事的英雄は数多くいますのでそのようなカルマの刈り取りはあったのでしょう。

また霊的資質は一般に女性のほうが高いです。神社でも巫女さんが大勢いるのは理由があって、神の光を地上に降ろすためには女性でないと難しいのです。
今までの文明は「知の文明」だったので男性のほうが有利でした。ただ、これからは「悟りの文明」になるので、霊的資質の高い女性のほうが有利になってくるのです。

だから英雄たちが女性に生まれたという事情もあるようです。

以前は幸福の科学において、基本的に支部長以上の幹部は男性しかできないことになっていました。
初期の家庭ユートピアの教えでは、男女は平等ではあるが役割が違う。女性の本領は補助者として生きることだと説かれていたからです。
これにはイエス様の霊指導の影響、つまりカトリック的な価値観が強くあったように思われます。

またウーマンリブ運動やフェミニズムに対して非常に否定的でした。
天上界の高級諸霊たちは、ウーマンリブ運動を始めた女性たちについて邪教の教祖扱いをしており「死んでも天上界には絶対入れない」と言っていたようです。

主エル・カンターレ(大川総裁)も最初は天上界の意見を代弁されていたのですが、後にウーマンリブ運動にも一理あると認められました。

「たしかに生まれ落ちた性別に基づいて、女性が不当に権利を認められないのはおかしい。また先進国では、両性の平等が保証され、女性が社会参加しているからこそ一定の労働力が確保されて社会が繁栄している。その主張にも一理ある」と言われています。

そこで今からおよそ20年以上前、「光り輝く女性たちのために」というご法話が説かれて女性支部長を多数誕生しました。これが一つの転換点であったろうと思います。
そのご法話の中ではっきりと「これは法の修正です」と言われています。

当時は女性幹部がいないということで「男女差別をする教団」だと批判を受けていましたが、今は女性幹部を積極的に登用しているため「教祖が愛人を囲っている」という噂を流されています。
まことに世間の噂、マスコミ記事は無責任なものです。

それはさておき、その女性支部長の過去世を霊査したところ、一人を除いてほぼ全員が男女混合の魂であったことが判明しました。

今の若い女性幹部はその時代以降に生まれた人が多いですね。ある世代以上になると急に女性の比率が高くなっています。
恐らく先のご法話、法の修正と大いに関係があるのだろうとも思います。



結論としては全世界の人を救おうとすると、いろんな立場の人がいるので矛盾するように見える教えが必要だということですね。
良妻賢母を目指す人にも、社会進出する女性にも両方救済の手を差し伸べなくてはならないということです。


一つの教えだけをガンコに守ろうとするのではなく、その人に応じた一番必要な教えを選んで、その人の立場で精進するのが智慧であると思います。

ご参考になれば幸いです。



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  • 質問者

    garigarikkyさん

    2016/09/1117:11:29

    回答ありがとうございます。

    >仏は法を修正する権限があるのです。

    都合のいい法の修正が多すぎるので、
    できればきちんと説明して欲しいというのが本心です。


    >後にウーマンリブ運動にも一理あると認められました。

    総裁の認識が変わった影響で、
    ある年代以降は男性が女性として生まれることが許されるように
    なったのかとも思いましたが、

    櫻井よしこ ← 広瀬武夫

    のように年配の例も。

    『黄金の法』には日本武尊の転生の履歴が書かれていますが、
    そこに女性霊の名はありません。
    わからなかったとしか思えません。

    魂の兄弟に男女が混ざっていても、法として何の不都合も考えられないですから。


    法の修正はあり得るとしましても、
    そうなると、「また修正入るかもしれないし」
    と思うと話半分に聞いておいた方がいいと思ってしまうのも
    人情というものではないでしょうか。

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質問した人からのコメント

2016/9/18 10:02:43

回答ありがとうございました。

『女性らしさの成功社会学』を読みましたが
まるで櫻井某の書籍の講義のようで
「えっ?」
という感じでした。

ベストアンサー以外の回答

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beaurillyさん

2016/9/1701:47:31

1会員です。


私の場合は、魂の兄弟が、男性だけ、女性だけだ、とは認識していなかったのですが、そうなっていたのでしょうか?

最初から、混ざっていることもある、と、そうなのか・・と学んでいましたが。.

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lrgr777さん

2016/9/1210:42:46

偽物の教えですから、当然のことでしょう。
その時の都合に合わせて法を変えてしまうのが大川の特徴ですね。

そして、それを正当化するために仏には教えを変えれる権限があると言い出すわけです。
さらに、インチキである証明は大川自身の行動に現れていますし、その信者の態度にも現れております。成金趣味の大川に美しさの欠片もありません。
教団施設もハリボテのようなもので、まったく美しくありませんね。

頭でこねくり回して作ったパッチワーク宗教ですから、正統な釈尊の教えとは似て非なるものです。
釈尊の名前を使って売名行為をして、その限界がくると適当なことを言い出すわけです。
狂った宗教観を真面目に受け止めれば馬鹿をみるだけです。

カンペ見ながら語る至高神などおられるのでしょうかね?
さらに大学審議会に圧力をかけるなど言語道断ですね。つまり、そうでもしないと
不安で仕方なかったのでしょう。結果として何らの成果も得ることも出来なかった。

ご都合主義も教団内部活動では許されても外部活動に出たら通用しないことが証明されましたね。
釈尊であれば、その実力で人々を感化されてしまったでしょう。
それは経典にも残っております。大川には、それが全くありません。
本物ではないから当然のことです。
信者は盲信している人が多いこともありますが、気の弱い人が多いようなので、そのようなことを発言しません。結果とて家畜のように飼いならされておられるだけです。ですから囲いの中で自己満足しているだけでなので、囲いの外に出てしまうと
何の働きも出来ない信者が多いですね。
それもまた、この大川の教えが偽物である照明であると思います。

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2016/9/1204:41:33

質問: 「このところの部分、信者の方はどのように納得されているのでしょうか」について、元・熱烈信者のわてがお答えしまっせ。


garigarikkyはんの疑問はもっともや思いますわ。イキナリ教義変更したんに、なんで信者は過去自分が信じとった教義をすんなり捨てて、新教義に鞍替えでけるんか? ほかにも文殊菩薩の生まれ変わりゆうとった前妻を、離婚したとたん「あれは文殊ではなくて、イスカリオテのユダだった」て変えたとか、「イジメはイジメられる側に問題がある」ゆう教義を、自分の三男がイジメにあったとたん、「イジメはイジメる側に問題がある」ゆうて、三男が通う小学校にイジメをした歴史がおます。

ホンではナンで信者はこないに簡単に過去の協議を否定して、新教義に鞍替えでけるんか? わてなりの見解をゆうてみたいテ思いますー。

一見、「信者は知的障害があるんやないか?」としか思えんのでんが、わてが信者仲間を見る限り、知能程度は平均かそれ以上だす。ホンではナンでこないな教義変更ゆう矛盾に疑問を抱かんのかゆうと、それはココロにデカイ悩みを抱えとるからだす。

「人間は感情の動物」テゆわれとりまんが、アタマのええヒトでもかなりの部分で感情で判断し、感情で行動しとるんだす。芥川龍之介とか太宰治とか三島由紀夫とか、アタマがええはずなんに自殺しました。舛添とか鳥越とか蓮舫とかもアタマはええハズなんに、自分が窮地に追い込まれると、脊髄反射でアホな行動を取ってますやろ? ニンゲンの知性・理性にはやっぱ限界がおまして、苦しい立場になるとやっぱ感情や本能で行動するんですわ。

幸福の科学信者も知能指数はマトモだす。ホンでも知性・理性では解決でけん悩みがあるんで宗教に走ったヒトが多いんだす。わての観察では幼少期、親から自尊心を徹底的に破壊されたニンゲンが多いゆう印象を受けますのや。「ありのままの自分」に自尊感情(平たくゆうたら自信だす)が持てんさかい、「素晴らしい人、偉い人、聖なる人」ゆう『権威』にすがってボロボロの自尊心をやりくりしとるんだす。

せやから大川隆法が偉そおに振舞って、候補者をぎょおさん立てたり、ガッコ創ったり、強気で政権批判や有名人批判をしとる限り、信者にとって大川隆法は「頼もしい親分」なんだす。せやから教義が180度変わっても、ゆうとるコトが180度変わっても、その辺の重要度は3番目・4番目なんだす。

1番目に大事なんは、「頼れる親分」かどおか?
2番目に大事なんは、「自分が親分からどれだけ可愛がられとるか?」

「俺は国税局やぞ! そんな態度だと、税務調査するぞ!」みたいな感じで、税務署の一職員が権威をかさに来て威張っとる感じだす。うっかり八兵衛が、「やいやいやい、このお方を誰だと思ってやんでえ!」ゆうとる心理と同じなんだす。弱い自分やのに「権威」をかさに着て、ボロボロの自尊心を取り繕っとるワケなんですわ。自信がない分、威張って偉そおにするワケだす。せやから下の回答者のhoshieiwaはんみたいな「上から目線」の物ゆいになるんですわ。

もちろん一般信者はオーカワとは直接の付き合いはおまへん。ホンでも「百万円のお布施をした」とかゆうと、支部長あたりからホメられて、表彰状もろたり記念碑に名前を刻まれたりするんだす。この辺あ1番目と2番目の感情を満足させますんでやめられんワケなんだす。

せやから質問者はんの指摘しとる「男女混合の転生への疑問」なんぞは3番目・4番目以下の問題ですさかい、平気で過去の教義を忘れるコトがでけるんですわ。

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fsm_shinnjaさん

2016/9/1122:20:46

この質問に対するhoshieiwa氏の回答に関連して疑問があり、別途リクエスト質問したのでご報告しますhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1216419283...

また、garigarikkyさんがhoshieiwa氏の回答への返信で述べられた
「都合のいい法の修正が多すぎるので、できればきちんと説明して欲しいというのが本心です。」
「法の修正はあり得るとしましても、そうなると、『また修正入るかもしれないし』 と思うと話半分に聞いておいた方がいいと思ってしまうのも 人情というものではないでしょうか。」
は、全くもってその通りだと思います。

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編集あり2016/9/1113:37:02

幸福の科学の信者です。

私は教えを学ぶ際には、字義通りの理解はしません。

必ず教えの背景を考えます。

タイミング、話されている状況、霊的な方向性(カラー)、重要度、等複合的に考えます。

勿論、信仰が立っていることは大前提です。疑ってはすべてが曖昧になります。

疑うのは自分の認識力です。

言語の限界も考えます。言葉で表現できる範囲は限られます。

また、究極の神が見ていることを生きている人間に話すことは、あなたが社会の仕組みを幼稚園児に話していることよりも、厄介なのかもしれません。

そういった観点も含めて検証して、最終的に腑に落ちたものが真理だと考えています。

これは「知の原理」で教えられていることです。

「本当にわかるまでわかったとは言わない」という姿勢です。

100バーセントのエル・カンターレ信仰とは、お言葉を鵜呑みにすることではありません。

あらゆる教えを学ぶという、究極の目標だと考えます。


さて、男女の転生についてですが、初期の頃支援していた高橋信次霊は「生前」人の魂は6体で構成され、男系、女系、混合型のすべてがあると話していました。

私は興味があったので高橋信次の本はよく読んでいました。

幸福の科学における、高橋信次の霊言も恐らくそちら寄りだったと思うのですが、総裁の教えで原則同性の転生と聞いた際にややショックを感じました。

しかし、太陽の法においては、男女の魂は明確に分けられて創られていると記載されていますので、その方が美しく自然だと思い、またギリシャ系の教えでは、男らしき、女らしさが霊格と関係していましたので、それはそれで信じました。

ただ「原則」である以上、例外があっても問題はありません。

全く矛盾しているわけでもないのです。

こんな推測も成り立ちます。

エル・カンターレが地球で魂を創造した際には、男女を別けて創造しました。

そしてそれぞれの性に応じた向上を願われたのではないかと思います。

その後、様々な星から魂霊団が大量に呼び寄せられました。

中には人類型生物(≠人間)もいました。

母星でどのような生命形態だったのか、転生輪廻があるのかもわかりません。

高橋信次の魂の親であるエンリルは、科学的に魂を6体に分光して転生をさせる、という方法を実行し、数億人で中止になったと言いますが、これはもしかしたら、エンリル独自のシステムかもしれません。

エル・カンターレのシステムに乗っていない魂もいるのかもしれません。

職員にもエル・カンターレ系と縁遠い人はいます。

現状では幸福の科学も、6人の魂の兄弟理論を受け入れていますが、最近は同一人物が、違う人の過去世である場合が出てきています。

単なる誤認識なのか、転生輪廻の概念自体か実はこの世では表現の限界を越えるものなのか、私にはその分岐点がちらちら見えて来ているのではないかと考えているのです。

過去から未来に時間が流れて、順番に生まれ変わる、という考え方自体が実はこの世的な考え方に縛られたものなのです。

時間以外の軸を入れて、説明しないと本当はわからないのではないかと思います。

あくまでも今の教えは今の人にわかる範囲で説かれている、即ち方便であることを理解する必要があります。

転生の性別については、教育的な見地が強いだろうと私は考えています。

前世がどちらだろうと、今の人生にはあまり関係がありません。

今の性の特質をいかすのが幸福への道です。

教えが変わったのは保守的な社会観から、女性の自立を認める時代に入ったということでしょう。

物理科学が進化すれば、多次元の説明も変わっていくと思われます。

類似する概念がないと、覚者でも民衆に説明できないのです。

釈迦もイエスキリストも全て当時の言葉で話しています。

エル・カンターレの悟りについてですが、霊的な自覚はごく一部でもできます。

宇宙創造の意志と同化したら、それはエル・カンターレの悟りでしょう。

しかし、総裁も日々精進することが悟りに関与していると言われていますし、霊言等でも探求的なスタンスをとられています。

悟りを開いていても、肉体レベルに落とすには、精進が必要だと言うことです。

エル・カンターレを悟ったのだから、人間的な属性がなくなるわけではありません。

毎日大変な努力をすることも、模範として示されているのです。

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